サービス
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タミコーフーズの始まり
カネルの店主のおばあさんはタミコさんといいました。
タミコさんは96歳になり施設に入ることになりました。
するとどんどん痩せていき笑顔が消えてしまいました。
店主は、タミコさんを元気にさせたい、タミコさんに笑顔になってほしいと、
厚切りの赤身肉のステーキ弁当を作りました。
お肉をぺろりとたいらげたタミコさんの頬はピンク色に染まり、
みるみる笑顔いっぱいになりました。
店主は、すべての女性に笑顔になってほしいと、
タミコーフーズという会社をつくりました。