P72: 効率的な溶媒和自由エネルギー計算による構造エントロピーの厳密計算法 加地涼真 (大阪大学)
P02: Kirkwood-Buff理論によるCO2吸収アミン水溶液の熱力学量の二次元評価 横山裕紀 (名古屋大学)
P19: 有機溶媒および有機溶媒-水混合溶液中におけるシリカ表面での電気二重層形成と静電相互作用の評価 梶亮汰(同志社大学)
P46: 水中における1-Methyl-3-alkylimidazolium chlorideの密度・粘度による凝集状態の解析 景山龍之介(近畿大学)
P50: 低分子添加アルブミン水溶液のマイクロ波誘電分光に基づく水和評価と選択的水和の検討 泥谷圭(京都大学)
口頭発表
一般講演は15分発表、4分質疑応答、交代1分です。
発表には各自でPCをご用意ください。
接続方式はHDMIです。他方式で接続される場合は変換コネクタをご準備願います。
実行委員側でレーザーポインターを準備しています。
ポスター発表
ポスター発表は90分です。
ボードのサイズは幅900×高さ1730で、A0縦(幅841×高さ1189)が掲示可能です。
マジックテープで掲示するタイプを予定しています。マジックテープは実行委員側で準備します。
ただし、マジックテープの量が限られるため、小さい紙を複数掲示する場合は、事前に紙同士を連結させたり、ご自身でマジックテープを用意するなどの準備をお願いします。
例年とポスター掲示のタイミングが異なります。ご自身のセッションの直前に掲示し、終了後は速やかに撤去いただくように、ご協力をお願いいたします。
菅瀬謙治(京大院農)静止状態では見えない溶液化学:Rheo-NMRで捉える流動下の分子挙動
鈴木勇輝(三重大院工)DNAで創る多応答性マテリアル
学術賞:吉田 健 (徳島大院社会産業理工)「水-疎水性有機分子界面の微視的構造・反応・機能の解明」
奨励賞:藤井 香里(産総研)「不均一反応場における化学反応素過程の実時間観測に基づく特異性の解明」
10月6日 午後 プレシンポジウム
10月7日 終日 口頭発表、招待講演、ポスターセッション
10月8日 終日 口頭発表、ポスターセッション、受賞講演、招待講演、溶液化学研究会総会、懇親会
10月9日 午前 口頭発表