一般財団法人 スピリチュアリティ・リサーチセンター
一般財団法人 スピリチュアリティ・リサーチセンター
SINCE 2021
最終更新日 2026年1月20日
(更新項目はメニューの★ページ)
1月・2月の特別セミナーについて
・1月30日 18:00-「戦争の時代に、信仰と沈黙をめぐって考える」 リモートのみ
費用:無料
・2月11日 17:00-「その歩き方、ほんとうに正しい?- SNS時代の身体運動と精神の関係を問い直す」対面・リモート ハイブリッド
費用:対面 3000円(税込) オンライン 無料 ※対面会場 兵庫県西宮市大社町7-13 広田山荘 にて
・2月24日 19:00-「音符どおりの“正確な音楽”は、なぜ人を感動させるのか」 対面・リモートハイブリッド
費用:対面7000円(税込)オンライン2000円(税込) ※対面会場 東京都八王子市上恩方町1792
・2月27日 17:00-「「神棚とは何か」 神棚を「文化的・心理的装置」として捉えなおす」対面・リモートハイブリッド
費用:対面 1100円(税込)昼食付き オンライン 無料 ※対面会場 兵庫県西宮市大社町7-13 広田山荘 にて
★お詫びと訂正-本セミナーに関しては各種Pressリリースにてリモート開催とされていますが、会場(対面)オンラインのハイブリッド開催です。
開催は会場(対面)とリモートのハイブリッドとなります。
開催は会場(対面)とリモートのハイブリッドとなります。
SRCでは日本のスピリチュアリティに対し「研究」、「調査」、「発信」、「対話」、「実践」を5本柱とし、スピリチュアリティに関する総合的な相談窓口を充実させるプロジェクトを推進し社会貢献を目指しています。
スピリチュアリティに関する既存の文献及び独自の調査から得られたデータを用い、スピリチュアリティの「現在」を分析しています。
当財団の調査委員が現地調査及・聞き取り・アンケート等で直接得た情報をデータベース化し、蓄積、必要に応じて提供をしております。
現地調査を必要としている会員からの学術調査の支援も行っております。
(公式LINEよりお問い合わせ下さい)
■ スピリチュアルとスピリチュアリティって何が違う?霊性って何?
■ スピリチュアル・ケアとスピリチュアリズムて同じもの?
■ パワースポットと聖地は同じなの?
■ スピリチュアルと付くものは全部怪しいの?
■ 宗教とスピリチュアリティて何が違うの?
など、なかなか聞きづらいことや、日頃疑問に思っている疑問についてこれまでの研究を踏まえ、学術的視点からお答えします。
新しく研究・調査が必要なものを除いて、無償にて提供しておりますので、公式LINEからご利用下さい。
※会員限定サービスとなりますので、問い合わせの際には必ず会員番号と氏名を入れてお問い合わせ下さい。
■ スピリチュアルの集まりに誘われたが、どういうところか分からない。
■ 宗教やスピリチュアルに家族が過度に入り込んでいるように感じる。
■ カルト的な団体からの勧誘を受け続けている、抜け出せない。
■ 自分の活動について怪しいというレッテルを貼られてしまった。
など、スピリチュアリティに関する相談全般の窓口を設置しています。
必要に応じて所見書を作成することもありますが、まずはこちらの相談に関するガイドラインをお読みください。ガイドラインに同意された方は、下記のボタンからお進みください。
【会報】
SRC LetterNews 創刊号(2023年8月20日)
・加藤千佳 ジョルジュ・バタイユ-「神秘主義と肉欲」における「恐怖」の問題 (研究ノート:外部嘱託編集員校閲済) 公開
・川井清隆 世俗的霊能への提言
・藤崎裕之 「霊性」への問いかけ
・土屋宏介 スピリチュアル・ケアとQOL
・伊藤耕一郎 武の心身技法-現代武道・格闘技とスピリチュアリティ
・星野恵理香 トランスジェンダー女性司祭として生きる
・山田桃 「ワークショップ」と「武術としての躰躯術」から得られた身体と心の変化
SRC LetterNews 第2号(2024年10月1日)
・伊藤耕一郎 スピリチュアリティ研究の可能性 -研究から実践・社会貢献へ
・伊藤耕一郎 スピリチュアリティと法実務-刑事事件とのかかわりを視座に
・星野恵理香 考察-エホバの証人の源流
・藤崎裕之 波動のスピリチュアリティ-受信機としての人を視座に
・加藤千佳 加藤周一 『文学とは何か』 を読んで
・土屋宏介 廣瀬隆司 『牧師のタロットセラピー』
・高野志帆 地球の還り方
・山田桃 躰躯術における身体・精神面の変化~約1年半経過して~