すべての人が平等な生活を送れる世界の実現
「貧困問題」「子どもの支援」をテーマに日本・海外の問題にアプローチします
・ボランティアだけでは終わらせない
事前学習→実践(ボランティア)→振り返りのプロセスを大事にしています。
・国内外での問題を扱う
多方面から貧困問題や子供の支援に向き合うことで得られる視点を大切にしています。
・青山学院内での連携
初・中・高等部と大学の広いネットワークを持っています。
青山学院高等部出身の代表・副代表は、高校時代からフィリピンの貧困問題について取り組んできました。2024年3月、高校卒業の時期に参加した「フィリピン訪問プログラム」をきっかけに、大学でも「貧困問題」や「子どもの支援」について幅広く学べる場を作りたいと思い、1年間の準備を経て、2025年4月に団体設立に至りました。現在は、法学部・国際政治経済学部のメンバーを中心に9人で活動しています。