幸手の家の考え方
幸手の家のめあて・運営・ロゴ・様子
幸手の家のめあて
一、それぞれが、こうしたいと思い、活動し、満足する場
二、余暇活動の場
三、畑仕事、環境整備で汗を流す場
四、多くの方々との交流の場
下記の通り運営していく。
・NPO法人を立ち上げ、年会費を集める。
・年3回の会員による理事会を開き運営をする。
・宿泊、ショートステイ、短期療育、畑仕事、年中行事、各教室、環境整備を通年を通して行う。
・年2回程度の「幸手便り」を発行予定。
幸手の家のロゴ
幸手の家の外観とその周りの豊かな自然を表したロゴになっています。2023年より使用しています。
本ロゴは、NPO法人幸手の家に著作権があります。