5月に第6回 同立OB・OG展を開催します!
現在、立教大学サパンヌ美術クラブOBOG会会則は改定作業中です。
会の運営にあたっては、事務局長1名、会計1名、監事1名、事務局員若干名にて定期的に事務局会議を開催し、合議の上行います。新たな決定事項の承認は事務局会議での審議に基づき行います。
(名称)
第1条
本会は立教大学サパンヌ美術クラブOBOG会と称する。
(目的)
第2条
本会は立教大学と良好な関係を維持し、つぎの事項を行う。
(1) 立教大学現役学生部活動への支援と交流
(2) 会員の美術芸術の発展を図るための活動
(3) 会員の展覧会および懇親会の開催
(4) その他OBOG会活動に必要な事項
(会員)
第3条
本会の会員は立教大学サパンヌ美術クラブ(前身の旧芸術研究会、およびセントポール美術クラブを含む)の卒業生をもって組織する。
(事務局)
第4条
本会の継続的運営を行うために本OBOG会は事務局を設置し、下記人員を選任するものとする。
事務局長 1名
会計 1名
監事 1名
事務局員 若干名
但し必要に応じ、事務局次長1名を選任できるものとする。
第5条
事務局長、会計、監事、事務局員は事務局員の互選とする。 但し適任者がいない場合OBOG会員より募るのもとする。
(OBOG展、OBOG懇親会の幹事)
第6条
会員はOBOG展、OBOG懇親会を開催する場合、事務局の選任による幹事を定めて開催するものとする。
(会費及び寄付)
第7条
本会は会員の展覧会・懇親会の参加費として、会費を集めて運営に当てる。 また、その他特別な行事を実施する場合は、別途会費を徴収する。 OBOG会員による寄付はこれを拒めない。
(会則改正)
第8条
令和7年11月8日この会則を定め、この会則を改正する場合はOBOG会の承認を受けるものとする。
令和7年11月8日