タイトル『AXIOM』
頒布形態:CD (1Disc / DVDケース) + ブックレット
リリース:M3-2027春
サークル:月面終末観測所
主宰:FullMoon、錯音ジバ・シノ公式
楽曲ジャンルの指定や制限はありません。
合作についての制限はありません。
書き下ろし新曲のみ募集します。
カバーやリメイク等は不可とします。
楽曲の長さは原則「2:00~6:00」とします。
主宰へ事前に相談した場合に限り超過は認めますが、2:00を下回る場合は不可とします。
締切:9月6日 23時59分 (日本時間)
選考結果については9月末日までに通知予定です。
応募曲数に制限は設けませんが、採用曲数は1人につき1曲を上限とします。
本作品は各種楽曲配信サービスでの配信を予定しております。
配信により収益が発生した場合は、全額「錯音ジバ・シノ」の運営に活用させていただきます。予めご了承の上ご応募ください。
「参加したいが歌詞が書けない」「調声ができないし頼めそうな人もいない」という場合は主宰側でマッチングさせていただきます。
マッチング要項については別途まとめていますので以下からご覧ください。
ボーカルに「錯音ジバ」「錯音シノ」のいずれかまたはその両方を用いること。
コーラス等も含め、上記以外の音声ライブラリは原則使用できません。
曲中に「電子音」を最低1トラック以上使用すること。
いわゆるシンセサウンドですが、「誰が聴いてもシンセサイザー由来であると明確に分かる音」と定義します。
曲中で電子音が占める割合については問いません。全部のトラックが電子音でも、生音との併用でも構いません。
必ずしも電子音が主体のジャンルである必要はありません。
歌モノかつ歌詞が日本語であること。
日本語ライブラリとしてのポテンシャルを十分に発揮させてあげてください。
歌詞の一部が英語や架空言語などである分には構いませんが、あくまでも日本語の歌モノであることに留意してください。
錯音ジバと錯音シノに敬意を持つこと。
別に愛してくれとは言いません 敬意を持ってください
あんまり可哀想な目に遭わせるのは勘弁してくださいね 10周年ですし
(敬意を持っていてかつきちんとした理由や文脈があって可哀想な目に遭わせる分にはOKです)
(『XpreSS again』での扱いくらいまでなら問題ありません)
募集枠は最大15曲程度です。
主に「クオリティ」「アルバムの方向性への合致度」「主宰の好み」を軸に選考を行います。
イラストも担当していただける場合は優遇します。
今回は錯音ジバと錯音シノの出番がなるべく均等になるように採用するため、必ずしも上記の観点のみが合否に直結するわけではありません。
以下のものをGoogle Driveやギガファイル便等にまとめ、専用の提出フォームから提出してください。
合作の場合は作曲担当者が提出してください。
未マスタリング 44.1kHz/16bit、ステレオwavファイル
(ピーク:マイナス2.0dB以下)
歌詞
セルフマスタリングmp3音源【これのみ任意提出】
プロジェクトファイルのスクリーンショット
楽曲をお送り頂いた方
合否に関わらず、『AXIOM』現物を定価の500円引きで購入することができます。
楽曲採用者及び参加者の皆様
制作に関わった全ての方に『AXIOM』収録楽曲データ及び付属ブックレットの電子データを贈呈します。
希望される全ての方に『AXIOM』現物1部を贈呈します。
(イベントでの手渡しか郵送での対応となります。郵送の場合は氏名・住所の情報が必要です。)