答えが分かったら以下のページから判定
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まずは以下の画像をタップし
大きな画像を表示・保存した上で
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協力して解きましょう。
※想定動作環境は最新版のLINEです。
それぞれの問題は以下の通り。
ただし、あくまでも上記の「謎」の画像を
LINEで共有して解くことが前提です。
以下にはヒントがあります。
漢字3文字ができあがります。3文字目の上の部分は「くさかんむり」です。
矢印の順に文字の羅列が完成しています。○、○、ハ、○、ホ、へ…
8つの言葉を4文字のかなにして、16マスに埋めましょう。「ここ」とは「Cの問題」そのものを指しています。この16マスを問題配置と重ね、上から1段目・右から2番目のマスに「し」を埋めると、8つの言葉が当てはまります。
「うき」が「10」個で「手抜き」です。「UKI」と考えてみましょう。
あみだを1,2,3の順に辿って得られる文言は「これのまえにえぬたせ」。「これ」とは、問題の中に明記されている「あみだ」です。
「ブラシ」を頼りに同じ色へ文字を当てはめると、○○○フ○○ラシとなります。この並びで、7つあるもの……
赤と青が混じって紫になっている点に注意。上の部分をよく見ると、赤が「かみ」、青が「の(びる)」と書かれているみたいです。それぞれを満たす漢字を作ってみましょう。
この図形が、謎の画像に使われています。16の問題の外をよく探してみましょう。
左端の「ビ」に、まずは左から2番目の赤を足すと、「ギ」に見えます。同じく順番に、赤を足し青を引いていきます。
横に県の名前、縦にその県の県庁所在地を埋めます。「なから始まる県庁所在地」はひとつ。「まから始まる県庁所在地」は「前橋」と「松山」があります。
見た目は「サイコロ」なので、5の裏=「2の面」を考える必要があります。このサイコロすべての目に1文字ずつ文字が書かれていると考え、この「まひつじさ」が何らかの一部であると捉える必要があります。
図は五十音表ですが、あ行に変な部分があります。五十音表のどの文字がどの文字に重なっているかを表現できる3文字は何でしょうか。
2種類のイラストがあり、一部は重なっています。この重なりは、「同じ文字」を意味しています。それぞれのイラストの名前を考えてみましょう。
この問題だけでは解けません。4種類の矢印と、同じ色の枠があります。この矢印が指す4つの問題を解いて、答えの単語を用意してみましょう。枠の意味が見えてきます。
左の例を見ると、「や行」の外から矢印が通って、「ローマ」になっています。矢印がどこからどこを通っているか、そしてその矢印が途中で切れていることを鑑みて、「な行」を同じ法則で考えてみましょう。
この問題だけでは解けません。問題に使われている図形を、ほかの問題から探してみましょう。
以下には答えがあります。
「ひゃくにちそう」。
「日」を埋めて、「百日草」です。
「ばい」。
「イロハニホヘ」を埋めると、赤枠には「倍」という漢字が浮かび上がります。
「サラダ」。
以下のように埋まります。
あかしお
さいほう
おらんだ
りんかく
「おねがい」。
「UKI」が「10(ten)」で「tenUKI」=手抜き。「GAI」が「1(one)」で「oneGAI」。
「なみだ」。
これは「あみだ」なので、その前に「N」をつけると「Namida」。
「ミゾレ」。
「ドレミファソラシ」から同じ色の図形を抜き出します。
「イイネ」。
赤は「神」、青は「伸」を指していました。各色の部首を拾います。
「ちく」。
同じ配色のタイトル欄から、矢印の通るところを拾います。
「ビギナー」。
赤の線を「ビ」に足し、途中で青の線を消すと、4マスがこの言葉を導きます。
「きんぎょ」。
おきなわ-なは、ぐんま-まえばし、ひょうご-こうべ を導き、マス目に当てはめます。
「うし」。
このサイコロに干支の羅列が当てはまっていると推測します。ね/うし/とらう/たつみう/まひつじさ/るとりいぬい、より2の面にはうしがいます。
「えがお」。
五十音表の「え」が「お」になっています。
「てんし」。
「じどうしゃ」と「じてんしゃ」を指していました。
「ぎょうてん」。
矢印が指す4問の答えを○に埋めます。枠の重なりで矛盾の内容に埋めると、1~5が「ぎょうてん」を指します。
「ハート」。
な行の次の「は」から、な行の直前の「と」まで矢印が伸びます。間に伸ばし棒を入れます。
「こけ」。
青い図形はBの問題にあり、そのなかには「ハ・ホ・ヘ」の文字がありました。それが「ひふ」を指すので、「ある行に使われていない文字で言葉を作る」という法則を推測します。黄色い図形はAの問題にあり「キク科(き・く・か)」なので、「け・こ」からできる植物が正解です。
以下にはさらなるヒントがあります。
赤い四角を順に読むと、「ちいさいなぞいちびょうおしてとけ」になります。
「小さい謎」とは何か。16の問題はあくまでも「問題」と呼ばれていました。そして、それらを統合した1枚の画像(このページの上部にもあるもの)こそが「謎」です。これの「小さい」ものを1秒押してください。
このゲームをプレイするには「LINEで送る」必要がありました。拡大していない、トーク画面に送ったものこそが「小さい謎」です。これを1秒押すと、「コピー」などのメニューのほかにもうひとつ、6つの顔が出てきます。この謎の答えは「6文字の英単語」で、6つという数が合致します。この顔から答えを導くことはできないでしょうか?
6つの顔は、左からこのように表現できないでしょうか?
「いいね」「ハート」「えがお」「おねがい」「なみだ」「ぎょうてん」
これらの単語とイコールで結ばれているアルファベットがあったはずです。