専門職としての見識を、現役子育て世代としての意見を、松戸市政に反映させます
特別養護老人ホームのスタッフとして介護をしてきました。居宅のケアマネジャーとして介護保険に携わりました。現場を知り尽くしています。介護の事なら成島にお任せください。
子供が小学校に通っているので、今の教育現場の疲弊している状況を自分の眼で見ています。子供達のため、保護者のため、教員のためにも、まずは学校の再生に力を入れるべきです。
福祉とは、特定の人だけが関係する事ではありません。誰もが福祉サービスを利用する可能性があります。そして福祉は街づくりであり、人の優しさを育む教育でもあるのです。
社会的弱者と言われる人ほど、自転車に頼る生活を送っています。その場所の状況に応じた放置自転車対策をするべきであり「1秒でも放置自転車」などと言う、権力の乱用と言える極端な政策にNOを突きつけます。
電柱は災害時に転倒するリスクがあるだけでなく、普段から通行の妨げになり、街に死角を生む原因にもなっています。時間のかかるインフラ整備だからこそ、今から無電柱化に取り組むべきです。
災害に備えて備蓄を充実させると共に、災害に強い街づくりを推進します。雨が降るたびに浸水する地域への対策をしっかりと行わなければなりません。