こちらは、『龍の国ルーンファクトリー』のスバカグ好きな人間による二次創作文章アカウントです。
恋愛に関する取り扱いは、スバルとカグヤの組み合わせのみです。
捏造、妄想が大半です。
両片想い状態のお話が多め。
メインストーリー、スバルとカグヤの絆クエストのネタバレが含まれます。
ゲーム本編を参考にしておりますが、口調ブレがある可能性がございます。
特に婿スバルのカグヤへの感情は重めです。
舞手スバルのカグヤへの感情も、ほどほどに重いと解釈しています。(本編の諸々から)
女の人同士のやり取りが好きなので、親愛要素多め。特にいろはが良く出ます。
里の人たちも神様たちも好きなため、結構出てきます。
スバルとカグヤに幸せになって欲しい勢。ハッピーエンドが中心です。
幸せになる前に暗い話もあったりします。
舞手スバルと舞手カグヤのメインストーリークリア済み。
舞手カグヤで第一子出産、真エンディングまで。
舞手スバルは結婚まで。
恋人後の絆クエストはスバルとカグヤしか見ていないため、キャラクターの掘り下げが弱い可能性がありますがご容赦願います。
以上、問題ない方はお楽しみいただければ幸いです。
嫁カグヤ関係の小話はこちらにまとめる予定です。
交際前。コタロウのためにサンタクロースになって里の子全員にプレゼントを配るクラマのお話で、スバカグもあるよ。1ページ目はクラマさん大活躍、2ページ目はスバカグプレゼント交換、3ページ目はおまけです。
舞手スバルと嫁カグヤ。交際前、絆レベル7くらい。すずちゃんがスバルとカグヤの仲を進展させるためにモコロンと協力しながら頑張るお話。ムラサメさん、ツバメさん、ツイランさん、ワタラセさんが出てきます。小さい子が主要な語り手なので、読みにくいかもしれません。すみません。
姉妹のご両親はすずちゃんが物心つく前に鬼籍に入った想定です。いろはさんの恋人後絆クエストを見ていないため齟齬がある可能性があります。ご了承ください。
交際前の舞手スバルと嫁カグヤ。絆レベル6くらい。
カグヤと過ごすうち、かつて彼女に抱いていた恋心を思い出すスバルのお話。ひたすら思い悩むスバルがいます。最終的にカグヤの言葉が悩みを吹き飛ばします。
完全なる妄想の産物ですが、婿スバルと同様に舞手スバルもカグヤが初恋だと信じている民です。カグヤと仲良くなればなるほど、恋愛感情が記憶と共に戻ってきたらいいなと思ってできたお話です。
結婚後の某会話とは矛盾しておりますが、広い心でお読みいただければ幸いです。
舞手スバルと嫁カグヤ。恋人期間中。ハロウィンでお菓子があるのにイタズラを選んだら、えらいことになってしまったカグヤさんのお話。
さいなせつさんとハロウィンのお話をしていたときに出てきたネタを形にしたものです。
アイデアをいただいたので、スバカグはせつさんの書かれるキャラクターに寄せております。とても楽しかった! おつき合いありがとうございました。
交際前。舞手スバルのケガレ浄化のお手伝いをしたいと申し出た嫁カグヤが、何故かマウロ、ひなと共にアズマを巡る旅に出る話。
離れ離れで行動することが多いですがスバカグです。
スバルとカグヤの考えと関係も少しずつ変わっていきます。
絆レベル5くらい。
スバルに構われる、自分の魅力に無頓着なカグヤが戸惑う話。
いろはがカグヤへの世話焼き強火勢。いろはがカグヤより年上だと思っている投稿者による妄想があります。
メインストーリーのネタバレあり。(スバルとカグヤの関係)
婿スバル関係の小話をこちらにポイポイ入れる予定です。
スバカグ以外の親愛小話も増えるかもしれません。
舞手カグヤと婿スバル。交際前。絆レベルは7くらい。モコロンに乗って上空に初日の出を見に行くお話。ネタかぶりしている可能性がありますが、書きたかったのでご容赦いただければ。
交際前。カグヤ恋心自覚前。婿スバルの忘れ物を届けに行ったら、ゆるっとした格好で出てこられてしまい動揺する舞手カグヤのお話。暴走するカグヤさんがいます。どんなに暴走しても、愛の力で受け入れるスバル。友人枠でマウロさん出演。
舞手カグヤ、婿スバル。いろはとクラリス、ひなも少し出てきます。絆レベル6くらい。主にメインストーリーのネタバレがあります。
交際前。龍柩城の最終戦、クラリスはともかくスバルが参戦するとは思わず絶叫した投稿者がこねくり回した妄想。
戦いに合流してから終わるまでのスバルの思いと、全てが終わった後、恋心を自覚するカグヤの話。いろはで始まりいろはで終わるのは投稿者の完全な趣味で、カグヤの一番の友人だと思っているからです。
舞手カグヤと婿スバル。絆レベル4くらい。
呪符の練習をしていたはずなのに、いつの間にか取っ組み合いになっていた付き合ってない舞手カグヤと婿スバルの話。
イカルガとヒスイが出てきます。
舞手カグヤと婿スバル。絆レベル2くらい。
スバルが夏の里で暮らし続けることを決める話。
全体的に暗い。スバルのカグヤへの感情が重め。
最後は希望がある感じで終わっています。
メインストーリー、スバルとカグヤ絆クエのネタバレがありますので、閲覧はくれぐれもご注意を。
舞手カグヤ婿スバル。絆レベルは4くらい。
働きすぎのスバルと喧嘩した、働きすぎのカグヤが仲直りしてお休みする話。投稿者による幼少期の妄想があります。
こんなの書いてますけど、一番ワーカーホリックなのはタクミさんとクサツさんですよね。
絆レベル3くらい。
婿スバルと舞手カグヤをツバメの姉御が見守る短いお話。
スバルは自覚なしにカグヤへの好意を垂れ流す。
メインストーリーのネタバレあり。(故郷関係)
妄想をひたすら垂れ流す場所です。
ネタバレ配慮ございませんのでご了承下さい。
舞手スバルと嫁カグヤ。主スバカグ前提の、相棒との思い出を無くしたカグヤと、夢現でカグヤを見守り続けた黒い竜のお話。
舞手スバルが黒竜とバチバチやり合っているので、婿スバルと黒竜の関係が好きな方はご注意を。
カグヤが黒竜の乗り手だった頃の描写は暗いです。カグヤが天寿を全うする描写があります。スバルはゲーム内最後の選択肢を断っています。
全く言及されなかった黒竜とカグヤの関係を自分なりに考察したもの。カグヤが黒竜の話を全くしないのは記憶をいじられたのでは……という完全な投稿者の妄想です。