1 日目
受付 9:00 ~ 9:30
9:25 ~ 9:28
田中 (名古屋大) (以下、敬称略)
9:28 ~ 9:30
菊地真理子 (名古屋大)
9:30 ~ 10:30
9:30-9:50 松原伸 (SUNBOR)
ホヤの卵の成長はどのように制御されているのか?
9:50-10:10 今井裕紀子 (埼玉大)
ゼブラフィッシュからみるテロメア近傍型組換えの分子基盤
10:10-10:30 井上貴美子 (理研BRC)
体細胞核移植クローン胚で観察されるRNAスプライシング異常
10:45 ~ 11:45
10:45-11:05 齋藤貴子 (静岡大)
ホヤの自家不和合性から解き明かす、配偶子選別機構
11:05-11:25 東山哲也 (東京大)
受精から探る有性生殖20億年の進化
11:25-11:45 水多陽子 (名古屋大)
イメージングで解き明かす花粉の発生と受精メカニズム
Lunch & poster/discussion 11:45 ~ 13:00
13:00 ~ 14:20
13:00-13:20 茂木文夫 (北海道大)
Collective induction of oogenesis via cytoplasmic suction from developing oocytes
13:20-13:40 高島康弘 (京都大)
多能性幹細胞を用いたヒト発生モデルの構築
13:40-14:00 大我政敏 (麻布大)
セリン代謝による1細胞期胚雄性前核におけるエピゲノム確立およびDNA安定性
14:00-14:20 関谷麻杜 (熊本大)
シグナリングセンターを用いた新規ヒト胚モデルの創出
14:35 ~ 15:15
14:35-14:55 北野潤 (遺伝研)
魚類における種分化と性染色体進化
14:55-15:15 岡田泰和 (名古屋大)
甲虫における”武器”の発現とその多面的コスト
15:30 ~ 16:50
15:30-15:50 篠原美紀(近畿大)
減数分裂期染色体因子による交差型組換え制御の分子メカニズム
15:50-16:20 大保和之 (横浜市大)
エピジェネティクスの視点から精子幹細胞を見るとどの様に見えるのか。
来年度の開催アナウンス 16:20 ~ 16:30
集合写真 16:30 ~ 16:40
ポスターセッション 16:40 ~ 18:20
懇親会 18:30 ~ 20:30
2日目
9:30 ~ 11:10
09:30-09:50 黒岩麻里 (北海道大)
Y染色体の消失と維持がもたらす性決定機構の進化
09:50-10:10 風間裕介 (福井県立大)
性決定はYだけではない:ヒロハノマンテマにおけるX染色体の役割
10:10-10:30 野澤昌文 (東京都立大)
ショウジョウバエにおける多様な性染色体の進化〜Y染色体消失を例に〜
10:30-10:50 松原和純 (中部大)
日本産ヤモリを用いた性決定機構のターンオーバーに関する研究
10:50-11:10 安居佑季子 (京都大)
コケ植物タイ類における雌雄異株から雌雄同株への転換に伴う進化とは
11:25 ~ 12:05
11:25-11:45 落合博 (九州大)
ヒストン修飾と転写バーストの分単位スケールにおける可逆的連動
11:45-12:05 中馬新一郎 (京都大)
Developing an Integrated Approach to Analyze Germline Mutations in Mice
昼食休憩&ポスターセッション 12:05 ~ 13:20
13:20 ~ 14:40
13:20-13:40 岩崎由香 (理研IMS)
哺乳類の生殖細胞と体細胞におけるトランスポゾン制御機構
13:40-14:00 一柳健司 (名古屋大)
糖尿病による精子エピゲノム変化と遺伝
14:00-14:20 川口隆之 (基生研)
ゾウリムシにおける生殖核特異的なヒストンH3の動態と役割
14:20-14:40 内村有邦 (放影研)
マウスの長期継代実験で蓄積されるゲノム突然変異の特徴とその表現型への影響
14:55 ~ 15:55
14:55-15:15 小林俊寛 (生理研)
ラットにおける雄性生殖細胞発生の理解と再構築の試み
15:15-15:35 神元健児 (大阪大)
データ駆動での発生・遺伝子プログラムの解読と細胞工学
15:35-15:55 木村啓志 (東海大)
発生学研究における基盤ツールとしてのマイクロ流体システム
15:55 ~ 16:00
Closing Remarks
林陽平 (東京科学大)