Rebirth~魂の約束~
2026
ひとりひとりの生命の輝きを憶い出す
半即興・参加者体感型
ミュージカル×ワークショップ
公式インフォメーション
2026
ひとりひとりの生命の輝きを憶い出す
半即興・参加者体感型
ミュージカル×ワークショップ
公式インフォメーション
主人公役:加藤剛史本人の実体験を元に、
5階から落ちた主人公が、生命を取り留め、肉体が目覚めるまでを描いた、特殊ミュージカル作品
「Rebirth〜魂の約束〜」
23歳で、5階から落ちるという体験をしてから、奇跡の復活をし、その後を生きる姿を発信・表現し続けてきた剛史の存在を題材に
同じく、23歳の時に、不慮の怪我を体験してから、諦めず、その後の自分の生き方や感性を表現しながら歩んできた、ライフアーティストAsuka Lightが
ゼロから、「半即興劇」「ただ観るだけじゃない、参加者体感型のワークショップ要素」という独自のこだわりを織り交ぜた、脚本・構成を作り上げ、
海風なびく福岡県糸島で開催された、2024年の初回開催から、時がめぐり、、、
2026年、第3回目を開催することとなりました。
「ミュージカルとかやってみたいんだよね〜。」
「私、脚本つくるよ!」
近況シェアの電話の中の、些細な会話から時を経て、形となった作品。
友人として、それぞれの歩みを応援しあってきた2人から生まれたRebirth。
2025年、思いもよらぬめぐり合わせで、700人規模の大きな会場で2回目を開催することになり、大規模会場に合わせての台本リニューアル、クラウドファンディングから協力してやり切った、名古屋公演。
その流れが、2人がパートナーとして歩むこととなるきっかけにもなりました。
そうして共に歩む中で、より深くお互いの内面と対峙し向き合うことを重ねながら、さらに進化した信頼関係で、第3回目を創って参ります。
「昨年のRebirthが伝えてくれたメッセージを忘れないように、台本を買わせてほしい。」
「昨年Rebirthに出演したことで、本当に深い愛で本番まで見守ってもらい、素晴らしい体験ができた。」
「自分が辛かった時期に、Rebirthという作品と関わっていたことが、大きな力となっていた。」
「最近、生命と深く向き合う困難があり、昨年のRebirthがあったことや、つよぽんとあすかちゃんとのご縁があったから、生きる希望を持ち続けることができた。ぜひまたRebirthをやってほしい。」
今年に入って、Rebirthに対するお声をいただく出来事が重なり、想いを受け取って
今の自分たちで、新たなものが創れるか、在り方や視点を話し合い、開催を決めました。
Rebirthは、生命の繋がりやあたたかさを、体感を共にしながら、じんわりじんわり、感じ、憶い出していく物語。
主催の剛史とあすかのご縁をはじめ、そこに関わった演者さんや、参加者さんたちとのご縁も繋がり重なり合って、続いてゆく。
Rebirthは、私たちの頭より、はるかに大きな大きな、生命のめぐり合わせの中で、生まれ起こっている、不思議な力を持ったものだと感じています。
2026年公演キャスト紹介
Rebirth挿入歌
いくつか公開しております。聴いてみてくださいね。
主催者・制作チーム