子が笑い、親が誇り、祖父母が安心できるまち ― 遠野
子が笑い、親が誇り、祖父母が安心できるまち ― 遠野
Re:遠野
このまちに暮らすみんなが笑顔で過ごせるように。
Re:遠野は、あなたの声から動きます。
政治団体という形をとっていますが、私たちの活動は「話すこと」から始まります。
決まったメンバーだけで決めるのではなく、まちに暮らす一人ひとりの声をもとに、次の一歩を考えています。
カフェで談笑する様子
(イメージ)
地域の集まりで談笑する様子
(イメージ)
こんにちは。Re:遠野代表の 菊池 哲(きくち あきら) です。
生まれ育った遠野に、もう一度活気を取り戻したい。
私自身、東京からUターンしてきたからこそ見える課題があります。
この町には、まだまだ伸ばせる魅力がたくさんあります。
一緒に、もっと暮らしやすく、誇れる町をつくっていきましょう。
市民の声を“見える化”する「遠野まちの声アーカイブ」。
誰でも気軽に意見を出し、まちづくりに参加できる仕組みです。
内容:匿名/記名を問わず、市民が感じる生活上の課題・提案を収集・公開する仕組み(SNS投稿・LINE・紙投函含む)
狙い:
・市政が拾いきれない「小さな声」の蓄積
・次期選挙や政策提言への持続的な材料形成
形式:月1回、カフェや公共施設でオープンに開催。話題を記録してRe:遠野の政策資源に。
気軽に語れる場から、まちの未来が動き出す。
Re:遠野の「対話カフェ」は、市民がテーマごとに集い、思いやアイデアを交わせる定例イベントです。
内容: 子育て・教育・医療・福祉・若者・農業などテーマ別に、市民参加型の小規模対話会を開催(議員・市職員参加も歓迎)
狙い:
・政治に対する“距離感”の解消
・若者や無党派層の巻き込み
・次世代の地域リーダー育成の場
形式: 月1回、カフェや公共施設でオープンに開催。話題を記録してRe:遠野の政策資源に。
「知っていれば、もっと楽に暮らせる。」
遠野の制度をやさしく解説する「暮らしの制度ガイド」。
若者から高齢者まで、誰もが使える安心の情報冊子です。
内容: 福祉・教育・税・育児・介護等の制度を「やさしい言葉で」「テーマ別に」まとめた冊子 or Webメディアを継続発行
狙い:
・高齢者・若者の制度アクセス障壁の解消
・「遠野は制度がわかりにくい」という声への実践的対応
形式: 年1回更新+常設Web。市公式がやらないからこそRe:遠野の立ち位置で可能
年に2回、市民の声とデータをもとにまとめる「Re:遠野 政策提言レポート」。対話と調査に基づく民間発の提案を地域に届けます。
内容: 公開アンケートや市民ヒアリング、データ収集を基に年2回ほどの政策レポートを発表
狙い:
・議会・行政・有権者に向けた民間側の継続提案機能
・選挙の時だけでなく、「普段から考え、出す団体」としての信用蓄積
形式: PDF発表/印刷配布/記者レク形式など柔軟に展開
また、Re:遠野では以下のような地域活動も検討しています
若者限定の「未来づくりゼミ」(高校・大学・Uターン若者とのワークショップ)
市外(盛岡・首都圏等)での出身者ネットワーク構築/Uターン促進企画
「Re:遠野こども記者クラブ」:子どもが町の課題を取材して発信する市民参加型メディア
Re:遠野について、LINEもしくは retono.0701@gmail.com までお問い合わせください。