みんなで守る桜区の会
~地元企業・住民・市民活動などをつなげ、地域の声を市政に!~
~地元企業・住民・市民活動などをつなげ、地域の声を市政に!~
代表 渡辺ひろたか
はじめまして。さいたま市桜区で活動しています。ホームページは令和8年1月に開設したばかりですが、今後、随時更新し、より見やすく充実した内容にしていきます。どうぞよろしくお願いいたします。
政治家にとって大切なのは、外見や体裁ではなく「中身」です。
自分の考えをはっきりと示し、将来を見据えた具体的な提案を行っていきます。
無所属だからこそ、市長や特定の党派に左右されることなく、広く市民の声に耳を傾け、忖度なく市政をチェックできます。市民よりも市長や所属政党を優先する政治ではなく、市民を最優先に考える政治を私は貫きます。変わった経験を活かし、今のさいたま市政に真正面から向き合い、必要なことは徹底追及していきます。
無所属のさいたま市議会議員(北区選出)である吉田一郎氏よりご助言をいただき、同氏が発行されている新聞型の市政レポートを参考に、桜区民の皆さまに向けた新聞兼活動レポートを、令和7年より発行しています。市政の情報をできる限り分かりやすく、具体的にお伝えすることを目的としています。各号はクリックするとPDFをご覧いただけるほか、ダウンロードも可能です。ぜひご一読ください。
【最新】2026年3月特別号 Vol.3 (2026年3月発行)
2025年下半期号 Vol.2 (2025年12月発行)
2025年上半期号 Vol.1 (2025年6月発行)
さいたま市に提出した請願(最新)
市民の皆さまの声を、確かな形にしていきます。しかし現実には、さいたま市議会に提出される請願は、ほぼ100%採択されていません。請願は、その内容に完全に合意できなければ採択に至らず、非常に高いハードルがあるのも事実です。けれども、本当にそれで良いのでしょうか。
なぜ、その声が上がったのか。請願が不採択であっても、市としてすぐに改善できる点はないのか。制度上難しくても、歩み寄れる部分はないのか。こうした議論が、委員会などで十分に尽くされているとは言えない現状に、私は疑問を感じています。もし私が市民の方から請願を受けたなら、「少しでも改善できることはないか」、「分かりにくい制度や運用はないか」という視点で検討し、できることから具体的に変えていきます。
請願を“通すか否か”だけで終わらせない。市民の声を、市政の改善につなげる政治を実行します。
・市民が公職に立候補する者の正確な情報が得られるように事実確認を求める請願(2025年12月定例議会) 紹介:中山淳一市議
・さいたま市の屋内スポーツ施設の利用を個人でも利用できることを求める請願(2025年12月定例議会)紹介:中山淳一市議
日 時 : 未 定
場 所 : さいたま市桜区内
◆ ご意見・ご要望・お問い合わせ ◆
さいたま市政に関するご相談や、私へのご意見・ご要望がございましたら、どうぞお気軽にご連絡ください。小さなことでも構いません。皆さまの声が、市政を動かす第一歩になります。また、「勝手に桜区新聞」を紙で読んでみたいという方も、こちらからご連絡ください。お届け方法などをご案内いたします。
◆ ご寄附のお願い ◆
「勝手に桜区新聞」の記事数の充実および年間発行回数の増加に向け、皆さまにご寄附のご協力をお願いしております。現在は年2回の発行を続けておりますが、これ以上の発行は財政的に厳しいのが実情です。本紙は、私が責任を持って自主発行している新聞です。だからこそ、市政の課題や私の考えを、しがらみにとらわれず率直にお伝えできています。より多くの情報を、より多くの桜区民の皆さまへ届けるため、さいたま市議会の定例議会後を節目に、年4回以上の発行を目指しています。誠に恐縮ではございますが、本活動の趣旨にご賛同いただけましたら、無理のない範囲でご支援を賜れますと幸いです。いただいたご寄附は、新聞の制作・印刷・配布費用に充て、大切に活用いたします。
ゆうちょ銀行口座:11440-07896461 口座名義:みんなで守る桜区の会