あみ / かず / かんな / ひまり /
収録日 2026年1月6日
ひまり : こんにちは。こんにちは。
かず : 緊張するな、録音始まってから。笑
あみ: 自分らのできたことと、わかったこと。
かんな: なんかでも、こんなに毎回振り返り書くってなったらめっちゃ考えるやんか。
かず: うわー、それわかるわ。
かんな: こんなに考えて授業を受けたことなかったなって. 確かに。これは、思ったかも。
ひまり : そうだね。そう思うわ私も。
かず: そう思うわ。
かんな: 笑いながら喋ったらさ、入らなさそうやね声。
ひまり : え、無理かな。
あみ:うん。え、じゃあ自分が書いたなんかノーションのこととか、言ったらいいかなと思った。
かず : 何が分かったかな。
ひまり: うん。え私13回目の 振り返り、結構深かったなって自分で思ってて。なんか空間作りって素敵やなみたいな話を書いたんやけど、なんか空間作りの面白さは、なんか目に見えない感情を言うたら先回りして用意できる点にありますみたいなこと書いて。 うーん。 なんか、私らがクリスマスのグッズとか買ったりとか、コンポタージュ作ったりとかしたのが楽しかったっていうのは、なんか、まあその寒い日にコンポタージュ選びたくなる気持ちとか、クリスマスらしいものを見たらちょっとワクワクする感覚? そういう感情を想像しながら空間を整えることで、なんか商品以上の価値が生まれるから、なんかすごい楽しいんかなみたいな。
あみ:ふーん。めっちゃいい。
ひまり: いいなぁ。みたいなことを書きました。でもなんか班によって違ったよね。
ひまり : 全然違うかった。
かんな: なんか 1個さあ、レモネードの班、結構レモネードやから飾りつけも爽やかな感じで。ちょっと- 他の班、結構暗めの赤とかブラウン系あったけど、ここだけフレッシュな飾りつけで。なんか
ひまり : かわいかった。
かんな: 可愛かったなって。あと、なんかはちみつさ、可愛い入れ物で- 注いどったとこ。あれ見とるのも楽しくて。確かに。
かんな: ミルク、ミルクの班。なんか、待つ時間にも価値を与えるっていうか。難しいけど、そういうのもいいなっていう。
ひまり : 確かに。素敵。
あみ: なんか書いたのは- うん。 味とかメニューももちろん大事やけど、結構この空間作り? とかがなんか印象結構大きいなというか。 クリスマスがやった時に、お屋台みんなかわいかったなあとか。 かわいかったなあ。 そういうのって意外と記憶に残るなって思ったし。 あとなんか、このー、なんか、これ何が入ってるん? とかさ。 普通に他の班の子とあんまり交流とかなかったけど、その、もらったりするときに聞いたり。 そこでなんかまた交流? がなんか生まれる、生まれたなって思った。
ひまり: 確かに。
かず: 確かに。じゃあ俺は、えっと、まあ俺が男っていうのもあって、多分一人でやれって言われたら、まあ絶対に、まあ、できない飾りつけとか-
かず: っていうのが、すごいなんかやっぱ複数人でやると、自分じゃ絶対生まれないアイディアみたいなのがすごい生まれてくるなっていうのをすごく感じて。 で、さらにその班ごとの交流でも、その自分たちの班じゃ絶対生まれなかったなあっていうのとかも、なんか、あ、こういうのあるんやみたいな共有できたから、なんかその複数人でグループ組んでやるって思った以上になんか、すごい成長できるとか、自分にない視点を取り入れられるんだなっていうのは、なんか肌感で分かれたのはすごい貴重だったなあって。 確かに。
かんな: 最初の方のさ、授業で思ったのは、レモネードとか作ったやんか。
ひまり : うん。
かんな: あの時、結構- 懐かしい な。早いな。思ったよりこういう人に飲んで欲しいとか、こういうところでっていうのって判明するなみたいな。味に。なんか、この年齢層の人に飲んでほしいなとか-
かんな: 外やったら温かいものがいいかなとか、駅前やったら?とか、その場所によって意外と出せるものって違うなぁと思って。
あみ:確かに。
かんな:さあ。さあ。五分。
ひまり : あと二十分か。
かんな: 無理や。やばい。きついな。ちょっと、前の方からゆっくり振り返ってく。
ひまり : レモネード懐かしい。
かんな:ねー。めっちゃ最近のように思えるけど。うん。
かず:あれ 10月の上旬やろ? うん。 一ヶ月か。 でも、これ、これもあれやな。 レモネードとかジンジャーエールのことやな。 意外とできたな。 適当に作-- 適当には作ってないけど。 これも入れちゃえみたいなので意外とできた。 最初の方がすごい記録初動すぎるわ。
かんな:第三回ぐらいからめっちゃ毎授業、反省点と- 頑張った。疑問とかってさ、考え始めて。ここら辺からちゃんと考えて授業を参加し始めたの。
ひまり : 共同作業による一体感とか。書いてある。
あみ:なんかなぜワクワクするの?とか。
かんな:あ、そうそうそうそう。
ひまり:なんでみんなでやったら、みんなで作るじゃない?何でワクワクするのか?みたいな。どこやった?
あみ:うーん。実際に形になるから、とか。
ひまり : 完成になんか近づいてる感じが、近くで、目に見えてわかるから。とかかな。
ひまり: コンポタよかったよね。 よかったな。
かんな: みんな結果甘い系やったから。 外せたし。 室内でやったからホットドリンクばっかで暑かったけどね。 あの、レモネードの炭酸、めっちゃありがたかった。 ね。 炭酸なくなっとったもんね。
かず: 中でやるのめっちゃ予想外やったな。
かんな: 確かに。あ、その予想外がエフェクチュエーション?
ひまり : 確かに、エフェクチュエーションでた笑
かず: おー。エフェクチュエーションちゃうん?それ。
ひまり: なんやったっけ?エフェクチュエーションって確実性の高い状況下で未来を予測するのではなく、今ある手持ちの手段を起点に何ができるか、を考えながら、望ましい未来を作り出す、思考行動様式。らしい。
かんな: えー、五つの原則?なんかコーゼーションが大企業とかで、エフェクチュエーションがベンチャーとかの感じって-
ひまり : なるほどね。言ってた?
かんな: うん、言ってた。
かんな: なんか組織とかで動くなら、コーゼーションの方がなんかしっかり目標を立ててその目標に向かって進むから、あの、いいけど、いいっていう考えもあるけど、意外とエフェクチュエーションの方が、そのゴールを最初に決めてしまったら、それ以上のものが生まれないから、えっと、計画通りにいかない。で、小さくちょっとずつ試して修正していった方がより良いものが生まれ、なんか想像もしてなかった良いものが生まれるみたいな。
あみ:それ何回目の授業?
ひまり:これ十回目。
あみ:先生が言ってたやつ?
かんな: ちょっと自分で考えたやつかも。あのポップアップができないっていうけど、その代替案出したのもエフェクチュエーションっぽい。
ひまり : 確かに。
かんな: これをどうチャンスと捉えられるか、みたいな。
あみ: 日東電工でさあ、やる予定やったらさ、コンセプトしか作ってなかったやん。
あみ: プラスになったな。追加で作れたのも。
かず: 目標さ、ガチっと決めちゃうと、目標が達成不可能になったらさ
ひまり : 萎えるしね。なんも、やる気とかもなんか削がれちゃうけど。そうやな、エフェクチュエーションやったら- そういうなんか、なんて言うの、不確実性が大前提で動いていくから、なんかすごい達成感もあるし。
あみ:なんか柔軟に対応できそうやな。
ひまり: さっき先生が、なんか終わりよければ、なんか全てよしみたいな。
ひまり: エフェクチュエーションやったらそれがさ、なんかできるよね。
かんな:何度でもさ、なるし。
かんな: 最初に目標を決めちゃったら、それができん時点でそこがエンドになるけど、エフェクチュエーションやったら、できるところまでやって終わりにできるっていうか、いい、いい状態で終われる。
ひまり: 確かに。楽しかったな、ゼミ。
ひまり: 他のゼミ何してたんやろ?
かず:確かに。全然知らんな。
かんな: うーん。全然関係ないけど、AI って今年こんなに普及したんやね。生成AI。今年が一番、なんか転換期みたいな。みんな今年が一番使っとるらしい、みたいな。先生言っとったの意外と-
ひまり:来年どうな、来年やばいんちゃうん。
ひまり : やばいな。
かんな: やばいよね。だから、それ意外とびっくりしたかも。もっとなんか自分が知らんだけで前から使っとったんかなと思ったら、本当に今年が一番。
かんな: え課金してる?
かず:今まで全然精度違う、無料版と。
かんな:って課金したらさ、その、その時覚えてくれたさ、頭いい状態は保てるん?ヶ月無料終わった後。
かず:いやリセットやねん。で、その時の記憶は多分残るけど、相談内容とかのやつは。その別にリセットされた次、リセットされた翌月からは普通にその今、今の無料版の脳みそちゃう。
ひまり: 何が違うの?
かず: えーなにが違うかな?なんか、深さ。なんか調べたらさ、こう、知りたいことについて調べたらいろんなサイト出てくるやん。なんかそれのなんか要約みたいなチャッピーって。
かず:わかるけど、なんだろう、例えば、うーん風邪ひいた時のなんか飲み物は?-
かず: だから普通に調べたら出てくるなーって感じのやつやけど、課金したらなんかもう一歩深いというかな。 ちょっと言葉にできないなんだけどよいかな。 なんかべ、勉強法の相談したのよ。 課金してから。 その簿記のやつで。 それは無料版の時となんか、ああそういうことかってなんか、なん、なんか、あの、頭に、塾の先生のレベルが 1個上がるみたいな。 あー、みたいな。
かず: 優秀になってるわって感じやな。
ひまり: 普通にチャットに相談してもなんか頭悪いなってなること多くない?結構。そうじゃないんよ?そう、そう、そう。そうじゃない。だから、とか言っちゃうもん。
ひまり: だから、とか、そうじゃなくて、とか言っちゃう。怖いよな、普通に。
あみ:うん。めっちゃ怖い。
ひまり: めっちゃ怖いよな。なんか、こんなことも覚えてんねやって。
かんな:それの、前に質問したのだいぶ前のやつだ。
かんな: え、みたいな。こんなこと覚えてんの?逆にさ、覚えられてないこと多いんやけどさ。頭悪いんかなって。でもなんかさー
かず: 本当にチャッピー?それ。中国版のやつや、それ。違う。
かんな:非公式。
ひまり : チャット非公式って書かれとる。え、でもなんかさ、TikTokでさ、なんか 2025年の振り返りをチャットにしてもらうみたいな。
ひまり : 上がってて。 なんか、自分が、その相談してきた内容とかも全部記録してるわけやから、それで、その人がどんな人かとか、どんなことがあって、どんなことを学んで、とか、そういう振り返りをしてもらえるみたいなが、海外で流行ってるみたいな。 出てきて。 怖くてしてなかった。
かんな: なんか、でも自分も一回さ、自分はどんな人間か、- あー。 -なんか、聞いてみてくださいっていうので、聞いたことある気がする。
あみ: 賢い版で聞いてみたら?
かんな: なんかでも、ちょっとやっぱり自分にいいように言ってくれる。
ひまり : それはそうよね。なんか、確かに。なんか、悪い部分として言ってることを頑張っていいことに変換してくれるから。
かず: 言い換えてる。
ひまり : いいけど、それって結構盲目になりがちちゃう?そうなんやって。なんか恋愛相談とかしてる人の話も良く聞くけど、絶対に脈あり方向で考えてくれるらしいから笑
かず: マジで?ほんまに言うてくれる?
ひまり : 言ってくれんねん。全部肯定してくれる。
かんな: 全部肯定してくれる。
ひまり : 否定をしてほしくないけどさ、でもなんか、肯定だけされても、ちょっと。
かんな: この人に否定されるのさ、賞味期限切れのもの食べた方がいいかどうかっていうやつだけでしか- 否定されたことない。 それは絶対にやめた方がいいっていうのしかされたことない。 ありがとう。 気持ち論のやつさ、否定されたことないから。 絶対そうよ。 それも怖い。 恋愛相談なー。
かず: ようできるなあっていう。しはるなあっていう。しはるの。いや、さすがに恋愛相談はしないわ、ちゃんと。気持ち悪すぎるでしょ。優しいね、恋愛相談。女の子ならまだしも。結構してんのこれ?
かず: 先生笑ってんの多分字幕やろな。
ひまり: ごめん先生。 自分の事を自分で読み返して、ああ、そうやったなって振り返りにもできる。
かんな: でも一回、友達とさ、なんか、友達の関係がなんか、なんか難しくなった時に聞いたことあるかも。 ああ。 なんか、中におるとわからんけど、外から言われたことって意外と。 第三者なんだ。 そう。 で、聞いたことある。
かず: よかった?
かんな: いや、結構良かった。なんか、うーん。
ひまり: 整理できるよな。うん、整理できる。だから自分の気持ちを整理してもらったりとか。なんか、のはいいんかもやけど、なんか、まるなげは、よくない?
あみ: 言語化してもらったみたいな。
かんな: 言語化って難しいよね。ほんまに難しい。それこそさ、このプレゼミもさ、めっちゃ自分が言語化しようって頑張ったやつかも。
かんな: うん。今まであんまりしてこんかったから。こんなに言語化しようとしたの初めてかも。
ひまり : めっちゃ書いたよディスコード。
かんな: めっちゃ書いた。
かず: あと 10 分か。
かんな: ほんと?なんか題材が欲しいな。確かに題材。
ひまり: え、でもなんか経験っていいなって思ったところがある。
ひまり: 他のゼミーでも、それは価値のあること話してはると思うし、チームで考えて、企業提案なり、なんかそういう模擬的なことやってはるんかもしれへんけど、でも結構さ、他のゼミと比べてさ、体験的なことじゃないできたんって。
かず: でかいよね。
ひまり: そう、結構でかいかなと思うし。 なんかそれもさっき言ってたさ、肌感じゃないけどさ、やっぱやってみないとわからへんことって絶対あるし。なんか自分らでちゃんと動いてそういう経験ができたんって、別にそれが大きい小さい関係なく、-なんかすごいいいことやなって。 面白い。
かんな: やってみたらできたっていうね。作った系のやつも組み立てて系のやつも。
ひまり : そうそうそう。
かず: 組み立てないろいろと組み立てる前とかよよやんとか思ってたらめっちゃ間違えるし。
ひまり: うん。外でやったやつもおもろかったけどな。うん。外の方が屋台感あって。
かんな: あったね。せっかくならさ、お客さん寄って欲しかったよ。
あみ: 確かに。
ひまり : パンもさ、切れてへんかったよ。
あみ: そうや。ほんまや。
かず: めっちゃおるかったし。
あみ: でもなんとかなったしな。
ひまり: うん。屋根の布の長さだけはちょっと後悔やけど
あみ: あの余ってる布もう一回切っとけばよかった。
かんな: 余ってないわ。でも結果そんなにさ、印象に残るものでもなかったから。
かず: 装飾良かったしな、俺は。めっちゃオシャレやった。
かんな: えーオシャレやった。看板マジで良かったよ。なんかメニューのやつ。
ひまり : ありがとう。
あみ: どれぐらいの班がさ、あの、今後のやつやるんかな。
ひまり : 有志っぽいよ。なんか。
かず: あ、そうなん?
ひまり: 6班はやるらしいけど、やりたい子たち何か集まってみたいな。でも、どうなるかはまだわからんぽい?
かんな: 確かにさ、あの班が一番さ、先生から与えられたさ、なんかチャンス全部やっとった。
かんな: すごかったです。そういう人がさ、なんか大きくなるんやろなと思って。なんか、ちょっと与えられたことでちょっと頑張ってみたらできるけど、頑張らんでもいいこと頑張れる人ってすごくない?
かんな: うちら刺繍を教えてもらったからできたけど、最初にやった人ってすごいよね。
かず : ファーストペンギンだよね。
かんな: 何それ。
かず: ペンギンってさ、こう、みんなさ、家系に- こうみんな並んでさ、飛び込めないけど、一番最初に飛び込んだら、みんなそれに続いて飛び込むから。一番最初にやれる勇気ある人のこと、ファーストペンギン。
かんな: へえー、そうや聞いたことあるわ、そういえば。
かんな: そう、なんか、コースター作った瞬間隣に寄ってんけど、布をお願いしながらじーって待っとる間に、コースターこれでお願いします、はい、って言ってすぐできとって。
ひまり : すごいな。
かんな: なんか絵柄見せるだけで、みたいな。てか知らんかってんけど、あの白味噌の班、地味にあれ作っとったよね、あのショップカードみたいなやつ。
ひまり : かわいい
かんな: 気づかんかった。写真に撮って初めて。
ひまり: えなんかさ、私らの班だけじゃなくてさ、なんかいろんな出店者の人とかともさ、ちょっと関わってみたかったかも。 なんか私たちの班 6班全部と、なんかプラスなんか、なんか地域の出店の方とのなんかマルシェとかに-出店できたらなんかもっと楽しかったじゃないけど、もっとなんかいろんな気づきとか- あったんかなあとか思う。
かず: プロ視点のねー。
かんな: ハンコもっとなんかあれ上手く使え、なんかもっと上手く- 使えたよな。なんかわりと全部うまくいったと思うけど、そこだけ心残りかも。
ひまり : あ、いい感じやん。
かんな: なんか、なんか上手にまとまってる。
ひまり: えー。エフェクチュエーション。
かんな: あ、来た。エフェクチュエーション。やっぱ今後
かんな: 挑戦できる人が強いよみたいな。
ひまり: 調整力ってことですよね、確かに。結局。とにかく挑戦してみてどう調整していけるかみたい な。調整しながらいろいろ頑張ろうね。そう。
あみ: やれる人が成長していく。
ひまり : 成長していくし。強いしな。
あみ: AIも使いながら頑張っていこうね。
かず: それめっちゃ思ったなんか、俺。 まとめじゃないんだけど。 AIさ、使っちゃダメやん、基本。 でも絶対さ、使いこなせる授業とかあった方がいいやんって。 なぁ? だからその AI を使うの。 だからそのさ AI 使わせて、なんかその、それに対して良くない点みたいなのとかした方が絶対いいのに、なんでそんな AI 使わせない?
かんな: かたくなにダメみたいな。そうそうそうそう。
ひまり: より良い使い方を学ぶ方がよくない?
かず : そうそうそう、そういうこと、そういうこと。結構大学もったいないよなってめっちゃ思ってる。
かんな: 自分の考えとること、深めれることはある気がする
かんな: ちょっと自分の気持ちだけでは、あの七割八割やったものが、 AI を使ったら十出せるみたいな。それやった方がよくない?確かに。
かず: これはもう本当にずっと思ってるっていうの。ごめん割り込んじゃったけど。最後に最後に。
ひまり わたあめ作りたかったです。笑
かんな: あ、作りたかったです。
全員:ありがとうございました。