ぽいっくが目指すのは、地域の子どもたちが”明日にワクワクする"笑顔を作ること
すべての活動について、「できない」ことを前提として行います。「できた」ことがすごいこと!!
だから、「できないこと」は数えません。「できたこと」をいっぱい数えます。
子どもたちの能力に合わせて、”ほんの少し"難しいことを設定します。
「できなかったら」”明日はできそうだ” 「できたら」”明日はもっとできるかな”
そんな時間を子どもたちに過ごしてほしい。
【走・跳・投】が揃った『ハンドボール』を楽しみませんか?
体験、見学はいつでも歓迎☆
練習や大会を通してスポーツの楽しさや協働性を育てます!
スポーツ庁が行った「令和4年度全国体力・運動能力、運動習慣等調査」では、総合点は令和元年以降低下し続けており、過去最低点が記録されたそうです。中でも「ボール投げ(小学生はソフトボール、中学生はハンドボール)」の記録は10年以上低下し続けています。
運動能力の低下は、スポーツを嫌いになることはもちろんのこと、年齢とともにケガのリスクが上昇します。
ぽいっくでは、楽しみながら子どもたちの運動能力・体力が向上することを目指します。「ボール」を使った運動を中心にすることで、”楽しさ”の中に適度な”むずかしさ”を生み出します。
大きくなったらスポ少や部活動で活躍したい、楽しんで体を動かしたい、いっぱい動いて汗を流す機会を増やしたい、スポーツ嫌いになりたくない、、、子どもたちの目的に合わせた指導プログラムを用意します。