在米50年のなんちゃって日系アメリカ人の鉄道オタク。 小学生4年生の頃にHOゲージの鉄道模型を買って走らせハマってしまいました。その後乗り鉄となる。 鉄分が多い人生を歩んできたかとは言えないグニャグニャな鉄郎くんです。鉄道での旅は永遠に続きます。 仲間とピッツバーグで Oゲージ、HOゲージ、Nゲージの大型ジオラマを作成が夢です。 愛読書:銀河鉄道999 その他の趣味:菜園、日曜大工
ジオラマ作成、工作、プラモ作成が好きです。地元には電車がない田舎で最寄り駅まで車で30分。鉄道とは縁がなかったのですが、都会に出てから阪急電車のファンになりました。鉄道での思い出といえば、就職した年の夏の休暇中に松山から東京まで電車を乗り継いで東京まで青春18きっぷで行って帰ってきたことですね。あれは長かった。
「てっさ」または Tessa と呼んでください。インドで乗った寝台車と、車内販売で買ったチャイの味が忘れられません。何を隠そう、お茶好きです。紅茶なら earl gray、ウーロン茶なら、milk oolong。緑茶は新茶よりも、二番茶、三番茶が気兼ねなく飲めてよろし。最近の好みは台湾の東方美人茶。紅茶のようなウーロン茶のような、香り豊かなお茶です。この会では、鉄道やジオラマ好きの人たちとの遠足、おしゃべり、そしてごはんを食べたりするのが楽しいです。
ピッツバーグ歴5年、基本的に乗り鉄です。学生時代深夜特急に憧れ、インドでローカル列車に乗って貧乏旅行をしました。1周3時間かけてヤンゴン環状線から人々の生活を垣間見たのも良かったです(使用されていたのは日本の中古車両でした)。これから色んな国、地域の列車に乗って人々の暮らしや雰囲気を味わってみたいなと思っています。ケニアではしまうまくんを自称していました。
大学時代の夏、友人と北海道&東日本パスを使って東京から北海道までの鈍行列車の旅をしました。北海道の大地を、クーラーのついていないワンマン電車に乗って窓を全開にして心地よい風を楽しみながら過ごした時間や、デンマークに住んでいた頃、寝台列車に乗って旅をしたのは今でも大切な鉄道の思い出です。いつか四季島や瑞風、ななつ星のようなラグジュアリー寝台列車に乗ってみたいと思っています。
アメリカ在住25年。レールから外れた生き方を続けるうちに、ピッツバーグに着きました。東京での学生時代、酔いつぶれて寝入ってしまい、朝のラッシュアワーに山手線を何周もしたのが鉄道の一番の思い出です。あの頃は同じところをずっと回っていましたが、今は少なくとも前に進んでいる気はします。
ピッツバーグ歴10年。食事に釣られ、のこのこと鉄之丞についてきて、気付いたら鉄道員に。着てる服が黒ばっかりで、ついた名前がメーテル。これまでの人生通して鉄分は割と常に不足気味。同好会活動を通じて補っていきたいと思っています。旅と昼寝が好き。