取引先からこんな注文書が届いて悩んでいませんか?
<<<店舗毎に注文数が割り振ってあるので「店舗振分表/店舗割振表」(略して「店振表」)と呼んでます>>>
店振表に関して
<注文する取引先の視点>で考えると、
■複数店舗分の注文を一斉に入力できる
■店舗毎の注文内容の違いが分かりやすい
■店舗毎の小計、商品毎の小計、注文数の合計が明確
とメリットが多いのですが、
<出荷作業を行う倉庫側の視点>から考えると、
■注文数を見間違えやすそう
■商品(色、サイズ、ロケ等)や店舗(住所、運送会社等)の情報不足
という様なピッキングしづらい状況になります。
そんな貴方にお勧めなのが
店振表変換ツール
店振表の商品コード、店舗コード、注文数をコピペするだけで以下の3種類のリストが作成できます♪
【トータルピッキングリスト】
グループピッキング用として 商品毎に出荷数を集計したリスト【ピッキングリスト】
個別ピッキングや梱包用として 送付先(店舗)毎に印字したリスト【仕入伝票】
商品と一緒に送付する伝票(納品書)気になった方は下のダウンロードボタンをクリック♪
操作説明