日付計算(休日対応)
WeekdayCounter
日付計算(休日対応)
WeekdayCounter
日付計算
開始日を指定してその日から指定した日数後(前)の日付を求めることができます。
1 開始日を設定
開始日をタップして日付ピッカーで日付を選択します。
過去に使用した日付は 履歴ピッカーから選択することもできます。
日数を入力して日付の加減算の計算をします。10日後なら"10"を、2週間後なら"2w"のように入力します。減算の時にはマイナスを付けてください。
過去に使用した数値は履歴に残っていますのでよく使う数値はティッカーから選択してください。
3 計算結果を見る
3.1 単純計算での計算結果
単純に日付計算した結果です。
右のボタンでこの日付のイベントをカレンダーに追加できます。
3.2 実働日補正の計算結果
開始日に入力された日数を加減算するときに非稼働日(休日)は日数から除外して計算した結果の日付です。計算時に除外された非稼働日数も表示されます。
右のボタンでこの日付のイベントをカレンダーに追加できます。
3.3 日付書式
表示する日付の書式の設定ができます。
期間日数は 開始日から終了日までの期間の日数を計算します。
1 期間の設定
開始日と終了日を それぞれ日付ピッカーで選択します。
それぞれの日を日数に含むかどうかを設定できます。
2 期間日数を見る
2.1 単純計算での期間日数
一般的な単純計算での日数と週数が表示されます。
2.2 実働日補正の期間日数
単純計算での期間日数から設定条件で非実働日(休日)として除外した日数を引いた日数を表示します。
設定では次の項目を変更できます。
1 実働日の設定
曜日を指定して非実働日(休日)を指定します。
青表示は実働日でグレー表示が非実働日です。単純に休日設定をするときにはこの設定だけで使えます。
実働日を2のカレンダーだけで指定する場合にはここはすべてを曜日を実働日に設定してください。
2 非実働日(休日)カレンダー
より正確な営業日計算を行う場合は休日カレンダーを設定します。
1の実働日設定が非実働日の曜日とカレンダーに終日イベントが存在する日は非実働日(休日)として計算時に日数から除外します。
休日カレンダーは休日だけを終日イベントとして登録した 専用のカレンダーをカレンダーアプリで作成してください。
3 表示設定
小さい画面の端末ではスクロール操作が必要になるので普段使わない方を非表示にして使いたい方だけを表示できるように設定で変更できます。
両方がオフにされた場合には単純計算の結果だけを表示します。