ここでは、過去にどんなご依頼があったかを紹介しています。
頼んでいいのか悩んでいる方は、ぜひ一度ご連絡ください。
目指すのは、ご依頼者様一人ひとりに応じた「男性人体資料」としての役割です。
ここでは、過去にどんなご依頼があったかを紹介しています。
頼んでいいのか悩んでいる方は、ぜひ一度ご連絡ください。
目指すのは、ご依頼者様一人ひとりに応じた「男性人体資料」としての役割です。
A様からは一度も男性の身体を見たことがないということでご連絡いただきました。男性をモデルとして、グロテスクな引き裂かれた肉体を描きたいという目的とのことです。
そのため、筋肉の付き方を知りたいとのことで触診のご要望でした。
「男性の肉はどこまで掴めるのか?」という面白い内容でしたので、「ヌード・触診・撮影」にお応えしました。
胸・お腹・お尻・太ももの肉を少し強めに掴まれ、掴める量を撮影されていました。
また、部位によって柔らかさが大きく違うという発見があったようです。※強すぎたり、跡が残るような掴み方はご遠慮させていただいております。本当に引き裂かれたら怖い☠️
とても面白い試みをチャレンジしている方でした。ぜひ今後のご活躍をお祈りしています。
→ 人体研究・美術制作のための身体観察にも対応します。
B様からは宗教画を描きたいということでご連絡をいただきました。
私も少し勉強しましたが、宗教画における肉体は神に近づいた崇高な存在として表現されるようです。
事前にどのような絵を描いてきたかイラストを共有いただき、こちらとしてもどのような方なのか事前に分かり、安心してお応えすることができました。
今回目指す宗教画は上半身や手などを使った、様々なポーズをご要望されました。
性器は描かない予定とのことで「パンツ姿・撮影・ポーズ」にお応えしました。※「全部脱いでください」とは言いにくいと思いますのでご要望がなければフルヌードで準備いたします。
一つ一つのポーズはすべて撮影し、持ち帰って描きたいとのことでしたので、すべて短時間のポーズでした。そのため辛い体勢も参考にできたようです。
ポーズも工夫し楽しい時間になったと思います。ぜひ今後のご活躍をお祈りしています。
→ 一般的なクロッキーでは依頼できない姿勢も、撮影すれば手元に静止画として残すことができ、ゆっくりと参考にできる資料となります。