アナログだけど新しい、システム×ダイレクトバリアブル印刷の仕組みで、高い開封率の販促DM
アナログだけど新しい、システム×ダイレクトバリアブル印刷の仕組みで、高い開封率の販促DM
【 なぜ今ハガキなの? 】
デジタルではLineのLステップのような素敵な顧客管理ツールがあるのですが、すべてデジタルでのアプローチとなります。
まだ世の中にはハガキのようなアナログツールでのコミュニケーションが有効な業種もあります。
デジタル時代の集客システムと共存し補完できるアナログなツールとしてOne To One DMを開発しました。
システムで管理することで、ハガキなのに発送時期を自動で管理する「ステップ発送」や
お客様の属性ごとに内容を自動で変更する「セグメント発送」ができることが一番の特徴です。
【 再来店集客(リピート集客)について 】
DMでの集客は効果的ですが、ご自身で作成する際メイン業務ではないため、DM制作に対して人材確保、顧客情報管理、在庫管理、宛名制作の手間などが挙げられます。複数店舗の場合、店舗ごとによる進捗のムラも発生します。
One to One DMの場合、弊社に丸投げできることで人材面、在庫面、コスト面のリソースを割くことなくシステムで自動発送する事ができます。手動で起きやすい住所記載ミスや投函忘れがほぼ発生しないところにも優位性があります。
またバリアブル印刷の特徴である顧客ステータスごとの内容変更が可能なので、性別・年齢による特典内容の変更だけではなく、お客様ごとの担当者画像を差し込むことなども可能です。
【 既存の顧客管理システムと併用可能 】
CRM(顧客管理システム)との相性もよく、ステップ配信やセグメント配信と同じことができるので、ステップ配信の一部をハガキ併用し再来店のアプローチをしていただくことも可能。
顧客の住所・氏名情報が必須となりますが、お客様のITリテラシの高低関係なく手元へ確実に配送されることから、メールなどのデジタルで届けるだけではなく、ハガキでも届けたいという業種のお手伝いができると考えています。
欠点として、ハガキはアナログ配送になるので、デジタルのように配送率の数値化が難しい部分があります。
ただしハガキにQR動線を作り、デジタルに返してあげるなどしてコンバージョン数値を計測することも可能です。
One to One DM
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