大分県ことぶき親睦大会(兼)九州春季大会大分県予選競技記録
1位 はなみずきレッド
2位 臼杵クインズ
3位 大分中央クラブ
4位 めいじシニア
5位 BBC
6位 ラッセル
2024/07/21 別府市鶴見小学校体育館で開催した大分県ことぶき親睦大会(兼)九州春季大会大分県予選
の結果を掲載します。
来年1月に佐賀県で開催される同大会には はなみずきレッドと臼杵クインズの2ちーむを大分県代表として
推薦します。
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大分県ことぶき親睦大会(兼)九州春季大会大分県予選競技記録
1位 はなみずきレッド
2位 臼杵クインズ
3位 大分中央クラブ
4位 めいじシニア
5位 BBC
6位 ラッセル
2024/07/21 別府市鶴見小学校体育館で開催した大分県ことぶき親睦大会(兼)九州春季大会大分県予選
の結果を掲載します。
来年1月に佐賀県で開催される同大会には はなみずきレッドと臼杵クインズの2ちーむを大分県代表として
推薦します。
2024/06/16(日) レゾナックスポーツ武道体育館で、「平成6年度 県民すこやかスポーツ祭 九電カップ第37回大分県ママさんバレーボール親睦大会」が開催されました。
この大会は「県民すこやかスポーツ祭実行委員会主催」で大分県バレーボール協会・大分県ママさんバレーボール連盟主管、大分合同新聞社、NHK大分放送局、OBS大分放送、TOSテレビ大分、OAB大分朝日放送、エフエム大分各社の後援をいただき、37年間九州電力株式会社が協賛していただいて開催しています。
今年度は22チームが参加して一般の部3コート、ことぶきの部1コート、いそじ・シニアの部1コートの5コートで大会が行われました。
特別ルールは2セットマッチ。ジュースなしを採用しました。
70歳以上が11名もおられプレーを楽しんでおられました。
県民すこやかスポーツ祭は、誰もが気軽に参加できるスポーツイベントで、令和6年5月1日から6月30日までの期間に県内18市町村で36種目106種目のスポーツ大会 を実施します。。
世代間・地域間の交流を深めるとともに、健やかで生き生きとした県民の生活の向上を目的としています。
令和3年の大分県の健康寿命は男性 73.72 (全国1位)女性 76.60 (全国4位)です。
健康寿命とは心身ともに自立し、健康的に生活できる期間です健康寿命の柱は「運動」「食生活」「社会参加」です。(大分県ホームページ参照)
ママさんバレーこれからも頑張りましょう。
大分県 県民すこやかスポーツ祭 九電カップ大分県ママさん親睦大会組み合わせ
6月2日(日)別府市民体育館で大分市、別府市など県中地区を除く他郡市地区の審判研修会が開催され66人が受講しました.
研修会では次のような項目が研修されました。
① 以前の研修会でガイドラインのワンタッチの判定について、「ボールアウトの直前にボールが一人のプレイヤーに触れた時と二人のプレイヤーに触れた時(ツータッチ)ではハンドシグナルは違う」と研修されたが、「ボールの接触回数に関わらずコート外の床に触れた時はワンタッチのハンドシグナルを出す」とガイドラインの条文通りとすることを確認した。
② 審判団すなわち主審、副審、記録、線審、点示の留意すべき事項の確認。
主審:
・試合を通じて全体を統率する。
・サービス許可の吹笛前に必ずコート全体を見渡す。(ベンチからの要求、ボールの侵入等がないかなど、副審がコントロールできない部分を確認する)
・個人的反則を優先する。
例: 一人のプレヤーがボールに3回目、4回目(ネットプレーがあった時は4回目、5回目)触れた時はドリブルであり、オーバータイムズではない。
副審
・ウォーミングアップ中にエントリーされているメンバーの確認及び監督、副監督、マネージャー、キャプテンのマークの着用なども確認する。これはトラブルを未然に防ぐ第一段階であり非常に重要である。
・副審の位置取りが大切である。ボールの通過がアンテナの外側か内側かなど最適な位置で見る。動きながら判定しない。
・試合を通じて問題が発生した場合は、必ず主審に伝えて解決する。
記録
・準備OK、タイム2回、プレイヤー交代3回、ゲームセットなどのシグナルを副審に出す。
・記録用紙の構成メンバー表欄は抽選番号が若いチームが上側。チームの名欄は左側に書く。
・得点板のチーム名は抽選番号が若いチームを向かって左側とする。
線審
・担当ラインを把握し、ボールデッドのタイミングで、迅速かつ正確にフラッグを出す。
・主審と目を合わせる。(体は向けなくても良い)
点示
・主審のサイドシグナルを確認して点を入れる。
・立ち上がって点を入れる。
以上の項目などについて確認し、モデルチームの試合を通して実技研修を行い受講者は熱心に研修しました。
令和6年5月19日大分市敷戸小学校体育館で、大分市、別府市など県中部地区の審判研修会が開催され63名が受講しました。
大分県ママさん連盟では、すべての県大会は相互審判で行われており、毎年この時期に県中地区とその他の郡市の2回に分けて研修会を計画し、全チームから4名ほどの受講者を募って開催しています。
研修会では全国ママさん連盟のガイドラインに基づいて主審、副審、線審、記録、点示など審判員が条文の習熟と再確認を深めることはもとより、判定における公平性・一貫性を習熟して試合を行う選手が、いかにそのパフォーマンスを引き出せるようにゲームを進行させるかを、県ママさん連盟の審判資格取得者がリーダーとなって研修しており、今回も参加者は終始熱心に受講しました。
大分県ママさん連盟では研修会を通じて、県下全域から県におけるビッグゲームや九州大会の審判員に推薦できる人材を養成し、加えて地域での審判員の技術向上に向けて尽力してくれる人材も発掘して行きたいと考えています。
他郡市の審判研修会は6月2日に別府市民体育館で開催予定です。
なお、大分県ママさん連盟は、令和8年1月25日~26日に開催予定の「令和7年度九州ママさん春季大会」の担当県となっていますので皆さんのご協力をお願いします。
大分県ママさんバレーボール連盟の理事会・評議員会が開催されました。
大分県ママさん連盟では3月31日。大分市南部公民館で「令和5年度定例理事会及び評議員会」を開催しました。
会議では 令和5年度の事業報告、会計決算報告、会計監査報告がなされ了承されました。
引き続き令和6年度の事業計画、会計予算などが審議され、全国連盟からのいくつかの規定変更に対して、昨年11月に県下全チームに参加をいただき審議をお願いした結果。全チームが全国連盟への登録をしないこととなりましたので大分県ママさん連盟としても全国連盟への加盟を見送ることとしたことなど、全会一致で承認されました。
令和6年2月4日に第30回活き粋ママさんフェスティバルが開催されました。
この大会は以下の特別ルールで、和気あいあい試合を楽しみました。
①男性及び独身女性又は連盟に未登録の女性の出場を認める。②ただし2名以内としポジションはバックに位置しレシーブのみとする。③攻撃とみなされるプレーは反則とする。④サーブはアンダーサーブとする。⑤競技は平均年齢及び前年度の成績をあ勘案してパート分けする。⑥2セットマッチのリンクリーグとする。⑦順位は勝率、セット率、得失点率によって決定する。同率の場合は、代表5名によるじゃんけんで決定する。試合の結果は下記のとおりです。