◆2026.3.4 研究活動
京都大学よりラザフォード後方散乱分析(RBS)および弾性反跳検出分析(ERDA)の装置をお借りし、京都にて測定を行いました。
測定に加えて、空き時間には京都の観光地を巡ったり、美味しい食事を楽しんだりと、非常に充実した時間を過ごすことができました。