日本の田んぼの面積は1960年代に比べて約2/3に減ってしまいました。また今後は農家の数が更に減り、耕作放棄地などで米づくりの継続が難しくなります。
みんなでは耕作放棄されそうな田んぼをかりうけて無農薬米、減農薬米を作っています。