2026/09/24-26にかけて信州大学で開催された、日本流体力学会年会2026において、研究室の学生6名が口頭発表を行いました。
お疲れ様でした。
M2 木村駿一郎さん
M2 服部宏斗さん
「対向浮力を伴う渦輪の運動とその最大到達距離に関するシミュレーション解析」
M2 井上将太朗さん
「進行方向と逆向きに浮力を受ける渦輪の流動状態と渦輪の到達距離の決定要因」
M2 木村総士さん
「環状スリットノズルの内外径比および軸方向オフセットが渦輪直径と循環に及ぼす影響」
M2 米川凛さん
「乱流中を沈降する粒子のラグランジュ相関に対する Csanady 楕円モデルの検証」
M1 堂口滉介さん