2026/07/22-24にかけて京都大学数理解析研究所で開催された、RIMS共同研究「乱流の非局所性」 において、研究室の学生2名が口頭発表を行いました。
お疲れ様でした。
M2 井上将太朗さん & 服部宏斗さん
「進行方向と逆向きの浮力を受ける渦輪の流動状態と到達距離の決定要因」
京大 数理解析研究所 RIMS共同研究 (公開型) 「乱流の非局所性」
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