西小磯西の情報を発信するサイトです。
西小磯の鎮守である白岩神社にて、例年どおり「元旦祭」を執り行います。本年は境内擁壁の修繕工事を控えている関係で、安全対策を最優先とした簡素開催となりますが、地域の伝統を途切れさせることなく続けてまいりたいと考えております。数量限定とはなりますが、例年通り、お神酒、おでん、甘酒を用意しております。また、一合升付き破魔矢を、1月1日午前0時~午前2時、午前9時~午前12時に、販売します。 ※右側石垣の修復工事領域には立ち入り禁止となります。
海側東:こいそ幼稚園下海岸(火入れ18時半)
海側西:町屋公園下海岸(火入れ18時)
山側:金龍寺駐車場(火入れ18時)
※詳細は各地区の回覧をご確認願います。
今回のメンバーは、高田未来さん(出走歴2回)永井好郎さん(出走歴3回)本宮亨さん(出走歴3回)矢島颯大さん(出走歴7回)山西颯太さん(中学生、初出場)山本桜也さん(高校生、初出場)6名と矢島剛監督です。
ぜひ、たくさんの皆様の応援をお願いします。
11月16日(日)に開催された総合防災訓練(第二部)の実施報告
町役場の職員と地域の皆様が協力して、避難所開設及び運営までの一連の行動を確認。大磯中学校では、ダンボールパーティションやテントを体育館いっぱいに設置し、レイアウトの確認を行いました。あわせて、避難所運営委員会による避難所運営に関する各班の役割や動きの確認、町への要望のまとめなど実践的な訓練を行いました。運営委員会では、今回の訓練結果をもとに、避難所運営マニュアルをより具体的な内容にしていく予定です。大規模災害時は誰もが被災者となる可能性があり、「動ける人が動く」ことが原則となります。避難所に避難された方や在宅避難を選択する方も、訓練で避難所の見学や資材組み立てを体験しておくことが重要です。防災訓練は役員や組長だけのものではなく、地域の皆さんと一緒に取り組むものとして、今後の訓練参加をぜひお願いします。
『大磯町避難所運営委員会』とは、災害などが発生した際に、円滑に避難所の開設・運営が行えるよう自治会を中心に活動する組織です。大磯中学校避難所運営委員会は、台町、西小磯東、西小磯西のメンバーで構成されています。本部は輪番制で、今回は西小磯東区長が会長を担当しました。委員会は総務・被災者管理・食料物資・衛生・救護・情報広報の6つの班で構成され、3地区の役員、民生委員に加え、西小磯西では旧役員も班員として参加しています。
1月17日(土)9:30~ 大磯町社会福祉協議会2階で「もしも災害がおこった時 避難所での過ごし方」講座を開催。
1月18日(日)14:00~城山公園ふれあい広場で、ペット同伴可の「防災カフェ わんこのテラス+」を開催。
大磯町災害救援ボランティアの会のFacebookもご覧ください。
消防団は、普段は仕事を持つ団員が「自分たちの地域は自分たちで守る」という思いで、地域の安全・安心を守るため、年間
を通じて活動しています。火災や災害時の出動をはじめ、夜警巡回、機械器具点検、防災・放水訓練、応急救護講習などを
行い、地域防災力の向上に努めています。
11月には、町内合同の放水訓練大会に参加し、消火技術や資機材の取扱訓練を実施。大会では上位入賞。令和8年1月11日の出初式では代表として模擬放水を行う予定です。(ぜひ大磯町運動公園10時より見学願います)
第4分団では団員を募集しています。地域のために活動したい方であれば、未経験の方も歓迎します。(見学OK)
【入団資格】西小磯地区在住の18歳以上の方(性別不問)
お問い合わせ:第4分団 団長(柳田 090-8876-8839)または区長(二宮 67-9220)
防災:大人一人が一日に必要とされる水の量は、約3Lと言われています。
ごみの分別:大磯町のルールでは、本体の缶から切り離されたプルトップ缶のふたは、金属類のごみとして処理してください。本体から切り離されていない場合は、そのまま空き缶類のごみとして処理してください。
大磯警察署の連絡先は、0463-72-0110です。
「詐欺?その電話切って、迷わず110番」
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