日 本 未 来 派
― 詩 と 評 論 ―
― 詩 と 評 論 ―
詩誌「日本未来派」は、1947年に創刊された詩誌です。
既成の流派にとらわれない自由な詩の表現をめざす詩人たちの場として、活動を続けています。
本サイトでは、日本未来派の歴史、現在の活動について紹介しています。
〈眼〉倉田 武彦 『南極ペンギンに迫る 地球温暖化の波』
上林 忠夫 『「詩の刻」――音・痕跡・言葉』
後山 光行 『知らない時代の日本未来派 4』
高橋 裕子 『「蔵王のコマクサ」を読む』
くらもち さぶろう 『かながき やく シェイクスピアの「ソネット」22ばん―24ばん』
坂本 遊 『森の植生』
杉野 穎二 『Kへ』
磯貝景美江 『くれないの薔薇』
井上 英明 『薄暮日記4 餃子は醤油の海で』
磯崎 寛也 『パレード』
渡 ひろこ 『海百合』
建入 登美 『一羽だけで』
後山 光行 『団塊の世代だけど』
伊集院昭子 『枝を折る女性』
『エコロジー 今』
『犬小屋』
野上 悦生 『ロケットちんちん』
都 圭晴 『そんなふうにして』
〈追悼〉まき の のぶ (作品)般若心経の文法 略歴
伊集院昭子 『地球の安定と平和を』
塩野とみ子 『まきのさんと「現代の森話」』
杉野 穎二 『まき の のぶさんのこと』
藤田 博 『利他の人まき の のぶさん』
ルイ・アラゴン 鈴木美枝子訳
『ロベールって奴の嘆き節』
魚木 藤子『透徹した魂からのさわやかな風 水野ひかる詩集「さようなら・・の風」』
高梁 昌規『磯貝景美江詩集「緑景」・・世界に羽ばたく詩人』
くらもち さぶろう『むしが はねた』
今村 佳枝 『アインシュタインの帽子』
高橋 裕子 『白くふるもの』
小野田 潮 『枯れ草を焼く』
水野ひかる 『演じる』
林 柚雄 『混迷』
菊池 礼子 『茶飲み友だち国を語る』
藤田 博 『水源 小川 川 河口』
上林 忠夫 『即興 ― Keith Jarrettに』
福本 恵子 『つる』
綾部 清隆 『風のように』
しばた友紀 『傾国』
稲村 拓也 『霧雨』
塩野とみ子 『あっぱとっぱ』
綾部 清隆 『防災意識』
菊地 礼子 『足利の「あ」の字もないなんて』
稲村 拓也 『「の」について』
広岡 守穂 『豪華客船のクルーズ』
林 柚雄 『営巣』
今村 佳枝 『脚本 幻想組曲「源氏物語」より
”光と闇”~語られ歌われる物語~』
野上 悦生 『自治会長辞任の弁』
第39回福田正夫賞贈呈式 受賞者 都 圭晴
短信往来・閑話休題 同人名簿 編集後記 表紙デザイン 映一