ルール
ルール
用語解説
プレイ中に審判が左記の専門用語を使い、ジャッジすることがあります。 GKはゴールキック、CKはコーナーキックの略で試合中よく用いられます。
ルール
花火が上がればプレイを中断します。もう一度上がればプレイを再開します。花火は試合開始、試合終了の合図としても用いられます。
原則、審判の指示および判定に従って下さい。抗議すること自体は認められますが、最終的な判定が下された後に審判を揶揄するような発言は禁止とします。
試合終了後は毎回、ユニフォームと時の剣をスタッフに返却しよう。複数回持ち去った場合、ブラックリストに登録され、二度とプレイすることができません。
タッチライン(ページトップ参照)から出たボールはスローインとなります。味方が出せば相手からスローイン、相手が出せば味方からスローインです。開始位置はボールが出た場所からです。
ゴールライン(ページトップ参照)から出たボール(相手コートのゴールラインで味方が出した場合、自コートのゴールラインで相手が出した場合)はゴールキックとなります。開始位置はゴールエリア内からです。
ゴールライン(ページトップ参照)から出たボール(相手コートのゴールラインで相手が出した場合、自コートのゴールラインで味方が出した場合)はコーナーキックとなります。開始位置はボールが出た側のコートの角からです。
画像の通り完全に線から出ないとアウトプレー(プレイ中断)にはなりません。また、ゴール判定も同じ基準で、⑤以外はゴール判定にはなりません。この線の判定は地面に着いている必要はなく、空中でも適応されます。
素手によるアルマジロの操作は認められております。ただし、著しくゲーム性を損なう操作に関しては審判から注意をすることがあります。
実際のサッカーに存在するファウルとオフサイドはありません。したがって、フリーキック、ファウルによるPKも存在しません。
イベントアイテムやポーションといった効果を付与するアイテムは全て使用禁止です。例外として、時の剣は認められます。
前半10分+後半10分が基本となります。もし決まらなかった場合は+延長戦5分+PK戦という流れになります。
装飾アイテムは原則着用を認めますが、他プレイヤーの妨害になるとスタッフ側が判断したものについては着用を禁止とします。
上級者向けルール
相手から試合がスタートする時、味方チーム全員センターサークルに入ってはいけない。同じく味方チームからスタートする時は相手はセンターサークルに入ってはいけない。
スローインする際に相手と一定の距離を空けないといけない。基本注意されることはないが近すぎると注意する場合がある。
ゴールキックの位置は赤線の枠内であるゴールエリア内であればどこからでもスタート可能である。
PKについて
延長戦でも決着が決まらない場合に行われます。キッカーとキーパーでの1v1戦です。このPKは勝敗を左右するため練習は大事です。
相手チームと交互に蹴り5点マッチで勝負を決めます。5回目がお互いに終了した時点で同点だった場合は6回目、7回目と続けます。
キーパーは砂岩の範囲以外の移動禁止です。ジャンプは可能です。範囲外に移動した場合はやり直しとなります。