より洗練された、より直感的な列車運転インターフェース。
豊富なカスタマイズはそのままに、UIはよりシンプルに。
TrainDrive OS史上、最もクオリティが高いTrainDrive OSが誕生。
TrainDrive OSの伝統的なデザインはそのままに、
前作の複雑だった操作システムを再設計。
ユーザーがよく使う操作はDashboardに配置。
Launchpadはスロットルの操作のみに変更。
運転中の操作に配慮。
スクロール方式の設定パネルを廃止し、わざわざスクロールホイールを回さなくても
すぐ自分好みのカスタマイズ。
TrainDrive OS 5ではアニメーションのクオリティを重視しました。
運転中でも、それ以外でも違和感なく、
溶け込むように、スムーズに動くように設計。
従来のTrainDrive OSには、シャーシへのタスク実行のため、各主要なモジュールにサーバースクリプトとクライアントスクリプトが混在していました。
TrainDrive OS 5では、操作はすべて
クライアントスクリプトで受け取り、
RemoteEventへ送信。RemoteEventからシャーシへのタスク実行という形にしたため、各主要モジュールのサーバースクリプトを廃止。
より効率的なスクリプト構成を実現することができました。
TrainDrive OSによる列車削除の際、
最初ににTrainDrive OSのスクリプトを
全て無効化してから削除。
これにより、削除時の思わぬ動作やエラーを防止します。
TrainDrive OSは今後、すべて無料で提供されます。
すべて無料。
本当に無料。
TrainDrive OS 5はGNU General Public License Version 3.0によって提供されます。
ライセンスに従う限り、自由に改変、そして再公開することができます。
GNU General Public License Version 3.0についてはここをクリック起動時に、ユーザーが日本語を利用している場合は、自動的にTrainDrive OSの言語も日本語に選択されます。
起動時に、ユーザーのデバイスがキーボードの場合は自動的にLaunchpadを非表示にします。
モジュールスクリプトで簡単にTrainDrive OSのキーボードショートカットのキーを変更できるようになりました。
従来ではセットアップ時に対象となる列車(SmoothDrive Narikawa本体)を手動で選択する必要がありましたが、TrainDrive OS 5では自動的に列車を選択。TrainDrive OSをフォルダに配置するだけになり、より簡単になりました。
・SmoothDrive Narikawa 3.5
・SmoothDrive Narikawa 4