オホーツク海沿岸の歴史・自然の展示を無料で見ることができます。特に、オホーツク文化を今に伝える「目梨泊遺跡」の出土品(国指定重要文化財)や原寸大で復元された竪穴式住居をはじめとした先史時代の展示がよい。また学芸員による解説チラシが分かりやすいと評判。
残念ながら雄武町には郷土資料館や博物館はない。町立図書館内にいくつか昔に使われたものが置かれているにすぎないが,スペースを活用した展示が目を引く。また多くの図書館では郷土資料コーナーが隅に追いやられていることが多いが,ここはメインスペースに設けられ,蔵書も充実している。
開館時間 平日 10:00~19:00 休日 10:00~18:00
観覧料無料
公式HPはこちらhttps://www.town.oumu.hokkaido.jp/kanko_bunka_sports/toshokan/754.html
枝幸町の内陸部歌登地区のサケ・ますのふ化施設に併設されている資料館。この施設では、サケの生態に加え、サケの幼魚を放流する様子を、秋にはダイナミックな遡上風景を見て学ぶことができる。資料館は8月~10月までの3カ月しか開いていないので要注意。きれいなトイレ有。
開館時間 平日 9:00~17:00
観覧料無料
公式HPなし
興部町民からの寄贈品を中心に展示している。
開館日6・8・10月の一般公開日
または電話して開けてもらう
観覧料無料
公式HPはこちら
https://www.town.okoppe.lg.jp/cms/section/education/shakai/nbm3tm0000001ekq.html
旧名寄本線の上興部駅をそのままの形で保存してある。ディーゼル車両や待合室などがどこか懐かしさを感じさせる。
漁業の「ハマ」,農林業と生活の「オカ」,金鉱山や鉱石の「ヤマ」の3つのテーマで紋別の歴史を展示している。かつて日本で3番目の産金を誇った住友金属鉱山の鴻之舞鉱山の展示が見ごたえある。
世界で唯一の流氷科学館である。-20℃体験室はガチで寒いので注意。体験室の中には接岸した流氷が置いてあり,重さ当てクイズができる。初訪問時,ニアピン賞をいただいたのはとても思い出に残っている。館内ではクリオネを見ることができる。
上藻別駅逓所は,北海道開拓時代の運輸・通信・宿泊を一体化させた建物。現在では,かつて栄えた住友金属鉱山の鴻之舞金山の貴重な資料を見ることができる。また管理人さんが道内外から集めた鉱石コレクションも見ることができる。鴻之舞金山が扱われた『こちら葛飾区亀有公園前派出所』を見せてくれた。館内は温かい。
未訪問
開館時間 5月1日~10月31日
9:00~16:30
休館日 月・火,祝日
観覧料150円
公式HPはこちら
https://www.town.takinoue.hokkaido.jp/kyoikuiinkai/social/shisetsu/kyodokan.html
未訪問
未訪問
開館時間 9:00~17:00(平日のみ)
職員が常駐していないため、要連絡
観覧料無料
公式HPはこちら
http://www.town.hamatonbetsu.hokkaido.jp/education/detail.php?content=352
未訪問
未訪問
開館時間 9:00~17:00(平日のみ)
職員が常駐していないため、要連絡
観覧料無料
公式HPはこちら
http://www.town.hamatonbetsu.hokkaido.jp/education/detail.php?content=352
未訪問
黒曜石の一大産地として知られる遠軽町白滝。令和5年6月27日に日本最古の「国宝」に指定された『白滝遺跡群出土品』を展示している。大人320円で入れる。同じ建物に黒曜石ができるまでの無料展示コーナーもある。
未訪問
開館時間 9:00~17:00(平日のみ)
職員が常駐していないため、要連絡
観覧料無料
公式HPはこちら
http://www.town.hamatonbetsu.hokkaido.jp/education/detail.php?content=352
未訪問
未訪問
足尾銅山で有名な
開館時間 9:00~17:00(平日のみ)
職員が常駐していないため、要連絡
観覧料無料
公式HPはこちら
http://www.town.hamatonbetsu.hokkaido.jp/education/detail.php?content=352
未訪問
訪問時、北見市役所に電話すると、保存会の方々に開けてもらえる。当時使っていた薄荷蒸留器からいまだにハッカのにおいがすることにとても驚いた。
未訪問
開館時間 9:00~17:00(平日のみ)
職員が常駐していないため、要連絡
観覧料無料
公式HPはこちら
http://www.town.hamatonbetsu.hokkaido.jp/education/detail.php?content=352
未訪問
世界で唯一の流氷科学館である。-20℃体験室はガチで寒いので注意。体験室の中には接岸した流氷が置いてあり,重さ当てクイズができる。初訪問時,ニアピン賞をいただいたのはとても思い出に残っている。館内ではクリオネを見ることができる。
上藻別駅逓所は,北海道開拓時代の運輸・通信・宿泊を一体化させた建物。現在では,かつて栄えた住友金属鉱山の鴻之舞金山の貴重な資料を見ることができる。また管理人さんが道内外から集めた鉱石コレクションも見ることができる。鴻之舞金山が扱われた『こちら葛飾区亀有公園前派出所』を見せてくれた。館内は温かい。
開館時間 9:00~17:00(平日のみ)
職員が常駐していないため、要連絡
観覧料無料
公式HPはこちら
http://www.town.hamatonbetsu.hokkaido.jp/education/detail.php?content=352
未訪問
北の大地の水族館は、北見の寒さを利用して、誰も見たことのない凍った川の下を泳ぐ魚たちの様子を見ることができます。「滝つぼ水槽」では水槽の中に滝を作り激流を生むことで、本来どんなに力強く魚が生きているのかを知ることができます。また「ジャンプ水槽」では、魚の川上りを見ることができます。
開館時間 9:00~17:30
休館 4月8日~4月14日
12月第2週、12月31日、1月1日
観覧料830円
公式HPはこちら
https://onneyu-aq.com/
開館時間 9:00~17:00(平日のみ)
職員が常駐していないため、要連絡
観覧料無料
公式HPはこちら
http://www.town.hamatonbetsu.hokkaido.jp/education/detail.php?content=352
未訪問
オホーツク管内の生徒は宿泊研修などでよく使います。
未訪問
開館時間 9:00~17:00(平日のみ)
職員が常駐していないため、要連絡
観覧料無料
公式HPはこちら
http://www.town.hamatonbetsu.hokkaido.jp/education/detail.php?content=352
未訪問
復元が多く、北方民族の暮らしをリアルに感じることができる。とくに鮭皮を靴やカッパとして仕立て上げた遺物は圧巻。
ゴールデンカムイを見た後に訪問したことで、展示の工夫や人物理解がはかどった。
開館時間 9:00~17:00(平日のみ)
職員が常駐していないため、要連絡
観覧料無料
公式HPはこちら
http://www.town.hamatonbetsu.hokkaido.jp/education/detail.php?content=352
未訪問
未訪問
未訪問
開館時間 9:00~17:00(平日のみ)
職員が常駐していないため、要連絡
観覧料無料
公式HPはこちら
http://www.town.hamatonbetsu.hokkaido.jp/education/detail.php?content=352
未訪問
未訪問
未訪問
開館時間 9:00~17:00(平日のみ)
職員が常駐していないため、要連絡
観覧料無料
公式HPはこちら
http://www.town.hamatonbetsu.hokkaido.jp/education/detail.php?content=352
未訪問
未訪問
開館時間 9:00~17:00(平日のみ)
職員が常駐していないため、要連絡
観覧料無料
公式HPはこちら
http://www.town.hamatonbetsu.hokkaido.jp/education/detail.php?content=352
未訪問
開館時間 9:00~17:00(6月1日~9月30日は午後9時まで開館)
毎週月曜日 11月~4月下旬まで冬季休館
入場料 一般400円(夜間入場半額)
未訪問
開館時間 9:00~17:00(6月1日~9月30日は午後9時まで開館)
毎週月曜日 11月~4月下旬まで冬季休館
入場料 一般400円(夜間入場半額)
改装工事中のため未訪問。
開館時間
休館 毎週月曜日
観覧料不明
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稚内市ノシャップ寒流水族館に隣接する科学館。中ではプラネタリウムを楽しむことができる。思ったよりも混んでいるのでびっくりした。
開館時間 夏9:00~17:00、冬10:00~16:00
9:00~16:30
休館日 月・火,祝日
観覧料150円
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