2024年8月発足
八幡浜から新しいことに挑む人を!
可能性を奪わない
2024年8月発足
八幡浜から新しいことに挑む人を!
可能性を奪わない
向かい風をつかむ会
■2026年11月3日(火)文化の日 火薬を使ったロケット教室
場所:八幡浜中学校 小4~6年、中学生 20名限定
■イベント情報
■愛媛新聞に掲載されました
失敗超え挑戦続けて 大好きなことこを人生の力に
「下町ロケット」モデルの会社
植松社長 八幡浜中で講演 2025/07/02
2025年(令和7年)7月2日付愛媛新聞
(許可番号 d20261005-04)愛媛新聞ONLINE
■読売新聞に掲載されました
■2025年3月20日 読売新聞 掲載
「卒業記念 ロケット飛んだ」
2026年10月7日 読売新聞東京本社によるウェブサイトへの転載許諾済
■向かい風をつかむ会とは?
「向かい⾵をつかむ会」とは?
① ⼆宮忠⼋さんは、世界で初めて⾶⾏器を発明した⼋幡浜市の偉⼈
【誰もやったことないことに挑戦した⼈】
② 飛行機は、向かい⾵を受けて⾶び上がる
この2つを柱として名称を考えました。
現在、8名の有志により運営を行っています。
誰もやったことが無い事や初めての事をするときには、必ず向かい⾵が起きます。飛行機は、向かい⾵をつかんで⾶び⽴ちます。向かい⾵が起きないなら、⾃分から動いて向かい⾵を起こし、その風と⼀緒になって新たな⼀歩を未来に向かって踏み出したい。そんな想いを込めて作った会です。
これから、私たちの未来を創る担い手となる⼦どもたちの力となる。そして、それを支える大人も学ぶ活動に取り組んでいきます。学び続けて、みんなでUPDATEしていけるよう活動していきます。まずは、ロケット教室を通してこの理念の実現を目指します。
代表 三好美覚(みよし よしあき)
元中学校理科教師
元八幡浜市立白浜小学校校長
まなびのキャンパス実行委員会会長
■お問い合わせ先
メールアドレス mukaikazewotsukamukai@gmail.com