令和5年5月6日、コロナ禍で出来なかったレクレーション大会が青空のもと行われました。風が強くテントが飛ばされないようにしっかりと養生をして、10時からの遊びタイム、11時からの食事とおしゃべりタイムと連休中でもあり、子どもたちを含めて70人以上の参加がありました。ゲームや焼きそば・焼肉などを食べて楽しい時間を過ごせたと思います。多くの方のお手伝いもあってスムーズに進行出来ました。この様子をアップしました。皆さん満足されたかと思います。
6月24日、場所を昨年までの町内会館から川崎小学校に換えて、消防団の指導での消化訓練、起振車で地震の揺れを体験。消防署局員から消化器の使い方の指導を受け、体育館のなかではAEDの使い方と心臓マッサージの体験、赤十字の皆さんの指導で三角巾の正しい使用方法、最後消防局員の方々に緊急時の担架の作り方など、実践に近い多くのことが体験できました。皆さん真剣に聞き、体験をされていました。
令和5年8月5日、4年ぶりに大人神輿が稲毛神社までの連合渡御が
8月6日、朝から元気よく、町内を一周、堂本製菓さん、(株)ヤブキさん、2丁目のセブンイレブンさん、佐川さんで休憩、冷たい飲み物やおいしいお菓子など頂きました。でも暑かっただすね。 くたびれました。 最後の会館前で記念の集合写真。
8月6日、午後からは稲毛神社の大神輿2基が町内に
9月30日、小学生・もとき健康道場生を中心に、川崎グランドボール主催のボーリング教室に参加してきました。プロボーラーから指導して頂き、みんなボーリングの楽しさに目覚めた(?)みたいでした。
10月15日、あいにくの雨、それでもたくさんの方が会館にお見えになり、出来立てのカレーライスを受け取られました。かんかんないでの食事も楽しまれていました。今回も婦人部・区長の皆さま、ヤクルト様からはヤクルト1000のお土産もあり、皆さん大変に喜んで頂けたと思います。
国、県重要無形文化財指定相模人形芝居林座の三番叟、壷坂観音霊験記、沢市内の段と山の団を元木からも大勢の方が観賞、日頃めったにこの様な芝居は見ることは出来ません。 皆さん、熱心に観賞されていました。
2月3日、稲毛神社の節分祭。わが町内からは飯島会長夫妻が参加されました。午後からは気温も上がり寒さは感じられません。神社から行列を成して川崎駅前を巡り街から鬼を追い払う追儺行列、神社に戻って厄災を清め一年の繁栄発展を祈る祭典のあと境内に設けた特設舞台から福豆を撒く「厄除豆撒(まめまき)」が行われました。また夜には会館で豆まきと恵方に向かって全員で願い事を思い浮かべながら恵方巻を丸かじり。
2月24日、初午祭が行われました。今年は役員以外でも多くの方々が参加され盛大に行われ、元木町内の皆様のご健勝をお祈りしました。
3月24日日曜日、中央地区青少年指導員会の主催のふれあいファミリーウォーク、朝からどんよりとしたそして寒い日になりました。サクラの開花も遅く、残念ながら満開のサクラを見ることは出来ませんでしたが、たくさんの参加者、子どもたちから年配者まで、歩数は1万歩を越えましたが、いい運動となりました。元木の皆さんはみごとに完走しました。
3 月31日、スポーツ推進委員会主催のウォーキング、先週と同じ稲毛神社を出発して今回は大師橋方向へ川崎側の土手を歩き、大師河原干潟館で休憩、大師橋を東京側へ、昼食は広い河原で。土手沿いの道は初夏の様な暑さ、しかし風があり気持よくウォーキングを楽しむことが出来ました