関東学園大学のやまさと応緑隊が町からの依頼を受けて学生たちで取り組んだ民泊事業です。最初は学生が空き家の利用法について考えることから始まりました。民泊という形で利用できると考え、4年前に民泊プロジェクトが始まりました。
神流町の自然を感じられる場所で宿泊を楽しむことができるようなコンセプト設定し、特別な体験のできる民泊を目指しついに2022年6月に営業開始となりました。
関東学園大学のRCV(地域活性協力隊)というサークルで活動しています。このサークルでは、私たちの若い力で、高齢化や人口の減少等の問題を抱える中山間地域の活力を生み出すために多くの活動をしています。その活動の一つが民泊施設の運営になります。