マンダラチャートフェスティバル2022ではマンダラチャートを発表してくださる登壇者の方を募集しています。
応募された作品は「マンダラチャート事例集2022(仮)」に掲載されます。
また、以下のすてきな賞をご用意しています。たくさんのご応募お待ちしています。
締切:8月1日 月曜日 12:00まで
入選:応募作品の中から運営委員会により入選作を選ばせていただきます。入選作はすべて「マンダラチャート事例集2022」に掲載させていただきます。
入賞:入賞はマンダラチャートフェスティバル2022の中で発表させていただきます。オンラインまたはリアル会場でプレゼンテーションをしていただける方に限定させていただきます。入賞者の中から審査員特別賞を選定させていただきます。
3×3マスの中心核をもった9マス、マンダラチャートを利用した週間行動計画に特徴があります。 「ブッタの知恵」を原点とし開発された、マンダラ思考をアウトプットできる、そしてあなたの人生とビジネスを豊かにしてくれるツールです。(画像はイメージです)
今年は若者の夢を応援する目的で25歳以下の人が応募できる「U25部門」を設けました。マンダラチャートに縁のある審査員が応援したいプレゼンターを独自の判断で選び、その人ならではの支援を特別賞としてプレゼントします。
マンダラチャート協会理事長 松村剛志先生によるオンライン面談できます。
山梨学院大学 国際リベラルアーツ学部(iCLA) ウィリアム・リード教授によるオンライン プレゼン指導。
途上国社会起業家 株式会社ブルーミング・ライフ 代表取締役 ドリーム・ガールズ・プロジェクト 代表 温井和佳奈(ぬくい わかな)氏によるプレゼンアドバイス。
書籍購入や備品購入に使えるギフト券。(画像はイメージです)
7月14日 開催の戸村光氏との対談イベントを受けて、マンダラチャートに描かれた具体的な目標を実現するために必要な資金の一部をスタートアップ賞副賞として支援します。上限は10万円程度とし、戸村光さんが認めたものに限ります。たとえば以下。
シリコンバレーへの飛行機代
国内スタートアップイベント参加にかかる旅費等
製品開発にかかる研究開発費や資材代
サービス開発に必要な体験や人物と会う経費
弁護士法人PLAZA総合法律事務所 太田勝久先生による人生相談。
ヤマト・ユダヤ友好協会会長 赤塚高仁氏の著書「日本よ永遠なれ」プレゼント。
質問力の専門家 マツダミヒロ 氏による個別質問力ミニレッスン。
日本手帖の会代表 おりひかいくお氏による手帳活用ミニレッスン 。
以下、(様式A)と(様式B)の2つのシートをGoogleフォームに添付して、必要項目を入力して送信してください。
Wordファイルをダウンロードして記入の後、Googleフォームに添付してください。
もしくは印刷して手書きをスキャンして、Googleフォームに添付してください。
応募は基本的に実名ですが、応募用紙様式Aエリアの「公開用プロフィール」に限りハンドルネームも可。
→ 記入例はこちら
※必ず「ファイル」→「ダウンロード」→「Microsoft Word(.docx)」を選んで自分のPCに保存してから編集してください。
マンダラチャート(マンダラチャートA型・マンダラチャートB型・マンダラチャート帳フリー型・マンダラチャート帳日間実践計画・魔法の質問マンダラチャート、サンクスUP!マンダラチャート)、マンダラ手帳、MandalaChart for iPad の書式に則ったもの
手書きのものをスキャンして投稿、もしくはきれいに写真を撮影して投稿していただいてもOKです。
3×3。マンダラチャート基本形。ちょっとした考えをメモしたい時やテーマを大まかにとらえたい時に適している。
※必ず「ファイル」→「ダウンロード」→「Microsoft Word(.docx)」を選んで自分のPCに保存してから編集してください。
A型のA~Hエリアの内容を掘り下げていく構造になっている。細部まで考えたい時に適している。
※必ず「ファイル」→「ダウンロード」→「Microsoft Excel(.xlsx)」を選んで自分のPCに保存してから編集してください。
マンダラチャート・マンダラ手帳をご活用の方なら、どなたでもご応募いただけます。
複数作品の応募も可能です。法人・個人いずれでの応募も可能です。
25歳以下の方は「U25」部門にエントリーできます。
著作権は応募作品の作者(応募者)に帰属しますが、主催者が出版する作品事例集、ホームページ、動画等で使用することがあります。応募者は応募の際にこの使用を許諾したものとします。
応募頂いた作品は、次回のマンダラチャートフェスティバルの際に活用させていただきます。