開催日:2026年2月14日(土)
10:20-10:30 挨拶
10:30-12:00 Aのコアタイム
12:00-13:00 休憩
13:00-14:30 Bのコアタイム
14:30-14:40 休憩
14:40-16:10 Cのコアタイム
16:10- 懇親会
17:00 中締め
A-01 越智正男・田中英理・杉本侑嗣・ヤンムイ(大阪大学)理論言語学のすすめ: 阪大理論言語学・比較・対照言語学(旧・英語学) 研究室紹介 【プロジェクト・研究室紹介】
A-02 太田真理(九州大学)ことばを脳から解き明かす:九州大学・太田研究室の挑戦 【プロジェクト・研究室紹介】
A-03 菊地礼1・西村綾夏2(1長野工業高等専門学校、2国立障害者リハビリテーションセンター研究所)今日から始めるデジタルコミュニケーション研究 『入門 デジタルメディアの言語研究』新刊紹介とDC研のご紹介 【プロジェクト・研究室紹介】
A-04 岡部亜美・山田寛子・齋藤一馬(株式会社ARISE analytics)生成AIで日本語をやさしい日本語に翻訳してみよう 【プロジェクト・研究室紹介】
A-05 カルリノ サルバトーレ(大東文化大学)新しい大東文化大学キャンパスことば辞典の紹介 【プロジェクト・研究室紹介】
A-06 石田直也(青翔開智中学校・高等学校)国語科と英語科の連携授業で高校生の「ことばの見え方」はどのように変容するのか 【プロジェクト・研究室紹介】
A-07 川月現大(有限会社風工舎)物書きのための日本語辞書──辞書の語義構造を再考する 【研究発表】
A-08 高野碧(東京外国語大学)日本人英語学習者の英語のVOT(有声開始時間) 【研究発表】
A-09 原田麻未1・吉川心遥1・小澤友梨1・佐野心望1・斎藤孝滋2(1フェリス女学院大学学生、 2フェリス女学院大学)首都圏在住女子大学生における大学生間の挨拶行動ー学年・親疎関係の視点を中心としてー 【研究発表】
A-10 有澤里穂(上智大学)英語学習者の母音発音に見られる過剰な/r/音 【研究発表】
A-11 遠藤広己・鈴木一徳(城西国際大学)英語比較級”-er”と"more"の選択―造語を用いた嗜好性判断に基づく考察― 【研究発表】
A-12 米田優峻12・松下祐介3・鴨田豪45・末永幸平3・秋葉拓哉6・和賀正樹23・横井祥578(1東京大学、2国立情報学研究所、3京都大学、4総合研究大学院大学、5国立国語研究所、6SakanaAI、7東北大学、8理化学研究所)SoftMatcha 2: 意味的な曖昧性を許容し超大規模コーパスでも高速に動く新しいコンコーダンサ 【研究発表】
A-13 Yoichi Mukai1・Averi Alexandría Genandt2・Benjamin V. Tucker2(1Vancouver Island University、 2Northern Arizona University)The effect of reduction and orthographic consistency in an auditory repetition task 【研究発表】
A-14 岡田万理(東京外国語大学言語文化学部)イタリア語における修辞疑問文の音調:自律分節韻律理論および音響分析に基づく情報探求疑問文との比較 【研究発表】
A-15 山下暖乃花1・永田るの1・松本菜月1・吉川心遥1・中村小雪1・斎藤孝滋2(1フェリス女学院大学学生、 2フェリス女学院大学)語中ガ行音の音響音声学的・聴覚音声学的判別方法と計量的出現類型化法 【研究発表】
A-16 岩隈航男(九州大学大学院)宮古語鏡原方言の韻律試論 【研究発表】
A-17 黒﨑貴史(国立政治大学)新語を生み出すプロセスを観察してみる 【研究発表】
A-18 楊璐丹(インディアナ大学)日本語学習者の語彙発達―語彙多様性に注目して 【研究発表】
A-20 尹熙洙(総合研究大学院大学 先端学術院 博士後期課程)古代朝鮮語の音素体系と上代以前の日本語資料 【研究発表】
A-21 高橋くるみ(横浜雙葉高等学校)中国系マレーシア人の家庭内での複数言語の使い分けについて 【研究発表】
A-22 金城照夫(九州大学人文科学府)連体~連用の転換に関する試論-条件解釈の場合- 【研究発表】
A-23 工藤真子(明治大学)オノマトペと音象徴の関係をどう考えるか 【研究発表】
A-24 堀合愛梨沙(京都大学)合理主義言語理論―グライスとチョムスキーを例に― 【研究発表】
A-25 塩濱靖雄(神戸市外国語大学大学院)「あれはアタシじゃない 本当よ![…]オレのワケねえだろ!」: 英語ゲームの日本語字幕翻訳にみられる〈おネエことば〉 【研究発表】
A-26 榮谷温子(慶應義塾大学(非常勤))クルアーン(コーラン)で「何?」と尋ねるとき 【研究発表】
A-27 柄田千尋(お茶の水女子大学大学院)歴史資料の日本語ローマ字表記は当時の音声をどこまで伝えるか ―江戸時代初期『イギリス商館長日記』の人名・地名表記をもとに― 【研究発表】
A-28 馬文韜(一橋大学大学院)日本語読解における予測と読み時間 ― BCCWJ-EyeTrack に基づく母語話者データと学習者実験データの比較 ― 【研究発表】
A-29 小玉花菜(北海道大学大学院)「文体」は数値で測れるのか? :計量的なアプローチの実践と、新たな分析モデルの構想 【研究発表】
A-30 福田悠朗(北海道大学大学院)ロシア語の「BE所有」vs「HAVE所有」:使用頻度の逆転現象とその分析 【研究発表】
A-31 本田茜吏(無所属)「単語」はどこに存在するのか?:科学哲学の観点から 【研究発表】
A-32 松本菜月1・吉川心遥1・苕野ゆらら1・ 木島羽奈1・斎藤孝滋2(1フェリス女学院大学学生、 2フェリス女学院大学)首都圏在住女子大学生における2拍語10構造の母音無声化類型ー音響音声学的・計量的類型化法によるー 【研究発表】
A-33 宮﨑順大(岐阜大学)“怪しい日本語”にみる格助詞「の」の過剰生成 【研究発表】
A-34 梶川康平(ジョージタウン大学)情報理論の強み弱みを語りたい 【研究発表】
A-35 楊延蘭(名古屋大学)「動詞述語+ながら」構文の多義性について 【研究発表】
A-36 Scotto di Clemente Marco(九州大学)鹿児島県南九州市頴娃町方言における語末内破音の音韻解釈 【研究発表】
A-37 坂本麻輝(なし)補文標識との共起可能性から見たとりたて詞ダケの構造 【研究発表】
B-01 田中悠介1・瀬戸口彩花2・近大志3・神澤克徳4(1熊本学園大学、2都城市立明和小学校、3富山大学、4京都工芸繊維大学)英語学習者話し言葉コーパスと検索ツールを作りました 【プロジェクト・研究室紹介】
B-02 高崎一郎(國語問題協議會)新カナ旧カナを一つのテキストに 【プロジェクト・研究室紹介】
B-03 谷口ジョイ1・黒島規史2・川原功司3(1静岡理工科大学、2熊本学園大学、3名古屋外国語大学)なんで出版するの?ー書籍出版のあんな話こんな話 【プロジェクト・研究室紹介】
B-04 Laurent Dekydtspotter1・Kent Thomas Meinert2・Ludan Yang1・Jih-ho Cha1(1Indiana University、2University of Queensland)Second Language Acquisition Through the Lens of Biolinguistics 【プロジェクト・研究室紹介】
B-05 菱山湧人2・ファイズエワ ザリナ2(1新潟大学、2所属なし)サマルカンド・タジク語ってどんな言語?―概説と講座紹介― 【プロジェクト・研究室紹介】
B-06 下地理則(九州大学)危機言語の記述研究の困難を自然言語処理技術で解決したい:九大下地理則ゼミの新しい挑戦 【プロジェクト・研究室紹介】
B-07 長塚陽菜乃・櫻井涼太・小野萌華・大塚日花里・木村崇是(宇都宮大学)「L2英語の三単現-sにみられる介在句効果の検証」 【研究発表】
B-08 鎌倉啓伍(東京大学大学院)二次的動作のコーディング: 日本語とウォロフ語の対照から 【研究発表】
B-09 大塚日花里・佐藤彩凪・板橋映奈・岩本直緒子・木村崇是(宇都宮大学)L2英語の疑問文と否定文における一致の非対称性:口頭産出タスクによる検証 【研究発表】
B-10 原田麻未1・山下暖乃花1・内田美桜1・苕野ゆらら1・星野稜奈1・池嶌このみ1・水谷理乃1・丸山花1・小野寺亜実1・杉原奏音1・斎藤孝滋2(1フェリス女学院大学学生、2フェリス女学院大学)「新たなF1~F4周波数値標準化による母音体系の形状と空間面積の場面的傾向ー首都圏在住女子大学生の対友人場面と対幼児場面発話を対象としてー」 【研究発表】
B-11 八鍬守(青山学院大学)ぱるる?ぱるたん?平成アイドルと令和アイドルにおける愛称語形成の異なるトレンドとそのMaxEntシミュレーション 【研究発表】
B-12 木村理瑞(東京外国語大学)小倉百人一首競技かるたの詠みにおける 「弁別字」前の音響的特徴 ― 母音間同時調音に基づく早期識別の分析 ― 【研究発表】
B-13 占部雄大1・兒玉虎月2(1国立国語研究所、2名古屋大学)言語学におけるクワインのガヴァガイの受容について 【研究発表】
B-14 臧喜来(東京大学教養学部)日中バイリンガル児童における形態素意識と読字スキルの関連性 【研究発表】
B-15 松岡葵1・山田高明2(1東京外国語大学、2有明工業高等専門学校)福岡県筑後地方方言と熊本県方言におけるgyan:「こんなに」から「とても」へ 【研究発表】
B-16 吉川心遥1・杉原奏音1・原田麻未1・福山聖奈1・尹 智愛1・佐藤百華1・斎藤孝滋2(1フェリス女学院大学学生、2フェリス女学院大学)形容詞における使用頻度による表現と活用形の計量的分析法ー首都圏在住女子大学生を対象としてー 【研究発表】
B-17 SHIH ShengTo(国立台湾大学)音表記が音韻意識に及ぼす影響ーー注音とピンインを例に 【研究発表】
B-18 谷口悠(同志社大学大学院生)あなたの推しは神対応?塩対応?―評価表現「X対応」の広がり― 【研究発表】
B-19 河合翼1・白鳥詩織2(1法政大学、2中央大学) 字源不明の片仮名 【研究発表】
B-20 和田愛里(桜美林大学大学院)韓国語における丁寧表現の使い分け ― 해요体と합니다体を中心に ― 【研究発表】
B-21 陳含怡(桜美林大学大学院)会話における沈黙について ドラマデータを用いた分析 【研究発表】
B-22 浅原正幸(国立国語研究所)あと1文字で単語になる文字列について 【研究発表】
B-23 坂本麻輝(なし)子音長の知覚と基本周波数(F0)変動の影響 ―韻律体系に基づく仮説と今後の検証方法について― 【研究発表】
B-24 押井徳馬(國語問題協議會)現代口語に混ざった文語表現について 【研究発表】
B-25 小口美里1・平澤佑太1・朽津陽彩1・齋藤佑羽1・名倉圭真1・田中伶音2・斎藤孝滋3 (1明治大学学生、2フェリス女学院大学ダジャレ・ヌーボー、3フェリス女学院大学) 同義語のスタイル差とそのパターンに関する計量的考察ー『現代日本語書き言葉均衡コーパス』を対象として― 【研究発表】
B-26 岡田理恵子(大手前大学)数量詞を含む主部内在関係節と潜伏疑問文:解釈のしやすさをめぐって 【研究発表】
B-27 白鳥詩織(中央大学)比較言語学的に面白いかもしれない日本語方言 【研究発表】
B-28 前田聡美(東京外国語大学)日本語第二言語話者は外国語訛りをどのように知覚するか ― ビジネス場面の発話を用いた予備的検討 ― 【研究発表】
B-29 磯野真之介(国立国語研究所)型論理に基づく文法への誘い:認知モデリングから「真正な説明」まで? 【研究発表】
B-30 中川奈津子(九州大学)日本語話者は冠詞なしにどうやって会話しているのか? 【研究発表】
B-31 新山聖也(筑波大学非常勤研究員)のよだわ言葉に関する論点整理 【研究発表】
B-33 王凌志(神戸市外国語大学研究生)日本地名「XのY」における格助詞「の」の機能分類とその中国語訳に関する研究 【研究発表】
B-34 清水泰行(大手前大学(非常勤))「射る」について習った?忘れた?:「射て」なのに「射り/射って」 【研究発表】
B-35 新唯人(東京外国語大学)「聞き分けやすさ」か「発音しやすさ」か:チェコ語の/ts/発音における「言葉のつなぎ目」と「話す速さ」の影響 【研究発表】
B-36 松岡大樹1,2・谷中瞳1,2,3(1東京大学、2理研、3東北大学)プログラミング言語の視点から迫る自然言語の意味論:計算効果に基づく照応の理論 【研究発表】
B-37 陳映辰(台湾国立政治大学)「漢語無意志自動詞+できる」の成立について 【研究発表】
B-38 貝森有祐1・菊地礼2(1流通経済大学 、2長野工業高等専門学校)ハーバード大学によればこの発表を聞くとあなたの脳が働き始めます:非学術媒体における引用の使用実態の記述と分析 【研究発表】
C-01 浅原正幸(国立国語研究所)国立国語研究所次世代言語科学研究センター 紹介 【プロジェクト・研究室紹介】
C-02 日髙晋介(筑波大学)談話コーパスから見る、中央アジアのチュルク諸語5言語 【プロジェクト・研究室紹介】
C-03 小野智香子・松井秀斗(北海学園大学)イテリメン語の自動音声認識にチャレンジしてみた 【プロジェクト・研究室紹介】
C-04 清水響(なし)多言語社会における 災害情報 - 多言語国家・移民社会の国際比較と日本への示唆 - 【プロジェクト・研究室紹介】
C-05 山泉実1・窪田悠介2(1大阪大学、 2国立国語研究所)『言語学を科学哲学する』とはどういうことか 【プロジェクト・研究室紹介】
C-06 成田智也(大阪大学)言語学特化の情報共有サービス「Langlog」の紹介 【プロジェクト・研究室紹介】
C-07 横田大武(北海学園大学)お手頃カカキ(価格)のエクチカ(駅近)ホテル─日本語への借用語における、挿入母音の硬口蓋化─ 【研究発表】
C-08 青木千優(活水女子大学)シンハラ語の子音音素配列・動詞の活用の分類について 【研究発表】
C-09 落合いずみ(帯広畜産大学)稲の病気「いもち」の語源について 【研究発表】
C-10 李受玟(韓国外国語大学 (Hankuk University of Foreign Studies))歌唱音声合成(SVS)エンジンにおける多言語対応時の音素エラーとその最適化手法に関する研究 【研究発表】
C-11 丸小野壮太(常磐大学高等学校)デジタルアッシリア学が拓く言語学と歴史教育の新地平 【研究発表】
C-12 脇島栄斗・高橋巨・安藤将希・木村崇是(宇都宮大学)日英中間言語における島の制約の再検討 【研究発表】
C-13 チョウギョクブン(桜美林大学)中国人日本語学習者における長音の長さの特徴について 【研究発表】
C-14 廣郡鈴寧(東京外国語大学国際日本学部)「うそ」の意味についてー嘘をつくつもりがないのに嘘をつく人ー 【研究発表】
C-15 吉川心遥1・松本菜月1・八木 香音1・杉山裕香1・岸 天音1・田中伶音2・斎藤孝滋3(1フェリス女学院大学学生、2フェリス女学院大学ダジャレ・ヌーボー、3フェリス女学院大学)構成要素間コロケーション傾向によるダジャレの意外性・面白みの考察ー『現代日本語書き言葉均衡コーパス』を用いた表現効果の計量的測定― 【研究発表】
C-16 鎌田千華(北星学園大学文学研究科)I-JAS(多言語母語の日本語学習者横断コーパス)を用いた日本語学習者のオノマトペ使用の分析―社会言語学的視点から― 【研究発表】
C-17 占部由子(神戸市外国語大学)巨人の肩の上で文法記述:語彙集・談話データに基づく西表島古見方言の分析の試み 【研究発表】
C-18 俵匠見・白鳥詩織(東京大学Q短歌会)韻律論脱出したしー最適性理論による現代短歌の休符の分析ー 【研究発表】
C-19 江原遥(東京学芸大学)文/語の難易度は最も易しい文/語からの意味的距離でどこまで表せるか? 【研究発表】
C-21 菅原星佳(桜美林大学大学院国際学術研究科)オンライン上での日本語学習者の発話のAS-unit分節 【研究発表】
C-23 杉原奏音1・吉川心遥1・原田麻未1・福山聖奈1・尹 智愛1・佐藤百華1・斎藤孝滋2(1フェリス女学院大学学生、2フェリス女学院大学) 首都圏在住女子大学生における活用体系の場面による傾向ー使用頻度による計量的分析法を用いてー 【研究発表】
C-24 小西慶(東京大学)関西方言および東京方言での言語知識に基づく予測処理 : オンライン計算クイズを題材に 【研究発表】
C-26 渡辺丈起(JAIST支援機構)ウェールズ語の言語景観 【研究発表】
C-27 鎌倉まな(なし)🚷禁止看板コレクション🪧収集から研究へ⁉️ 【研究発表】
C-28 夏凡(桜美林大学)上海語の子音について 【研究発表】
C-29 山下暖乃花1・浅野利音2・吉野華2・朽津陽彩2・森紀世春2・小林浩乃2・近藤祐吏2・高杉姫・和2・中澤茉央2・村瀬晟2・熊谷美来2・TAN XIAOZHEN2・杉原奏音1・原田麻未1・斎藤孝滋3(1フェリス女学院大学学生、2明治大学学生、3フェリス女学院大学)新たなF1~F4周波数値標準化による母音体系の形状と空間面積ー首都圏在住大学生の対友人場面発話を対象としてー 【研究発表】
C-30 黄楚儀(筑波大学大学院)中国語の受動マーカー「被」と「受」の一考察 【研究発表】
C-31 廣澤尚之(九州大学大学院)消滅危機方言におけるUniversal Dependenciesの活用:短い談話への統語構造アノテーション実践報告 【研究発表】
C-32 中谷健太郎(甲南大学)言語理論はいったい何の理論なのか 【研究発表】
C-33 パンチェンコ・ユーリイ(立正大学大学院)コーパスに見る首都圏方言の撥音化・促音化 【研究発表】
C-35 清水英里(なし)演題:ベトナム語学習における「手書き」と「タイピング書字」の違いとその効果 【研究発表】
C-36 多田楓(名古屋大学)「重い」と「ヘビーな」の名詞修飾用法の比較 【研究発表】
C-37 岩崎加奈絵(東京外国語大学AA研)Hawaiian books for "Beginners":オンラインデータベース Ulukau収蔵資料にみる「語り」のメタデータ 【研究発表】
ひつじ書房
○「言語学フェス参加者限定セール」
説明:参加者限定の書籍セールを開催いたします。詳しくはフェス会場にてご案内いたします。
○「出版・企画相談」
時間帯:11:30~13:30
説明:弊社ブースにて出版や企画についてのご相談を受け付けます。具体的な企画案が固まっていない方でも、
出版に関して気になる点などのご相談・ご質問にもお答えいたします。
ご相談いただいた方には、セールよりもお得にひつじ書房の書籍を購入できるかもしれない特別企画をご用意しています。
くろしお出版
三省堂
大阪大学出版会
工房あぼかどばなな(イラスト作成)
○「言語学フェス参加者限定PR」 説明:言語調査用・刺激画作成のご案内をいたします。
これまでの実績サンプルの公開や、フェス参加者限定の特典もご用意しております。詳細は当日ブースにてご確認ください。
○「イラスト実験:手描きvsプロンプト」 (12:00~13:00) 場所:当ブースにて
説明:手描きイラストならではの「再現性」や「ヒアリングによる意図の汲み取り」の重要性を再発見する企画です。
言語学調査における刺激画のご相談を受け付けるほか、現在検討中の「AI生成画像と手描きイラストの比較実証」についてもご紹介します。
当日、相談・ご依頼いただいた方には、フェス限定の割引特典をご案内する予定です。
日本国語大辞典 第3版 (小学館)