地域の課題を、動かしやすく。
住民・行政・専門職をつなぐ“架け橋”として。
高齢化、独居の増加、地域関係の希薄化、働き方の変化、そして介護や生活困難の多様化──。
地域の課題は複雑で、どの立場から見ても
「何から手をつければよいのか、見えづらい」時代になっています。
リエゾン地域福祉研究所は、
行政・社協・住民・福祉事業所・地域専門職をつなぎ、
地域に必要な支援や仕組みを“動かせる形”にする専門家。
30年の地域福祉実践と、全国の成功事例・制度動向の知見をベースに、
“現場が動く・住民が参加できる・仕組みが続く” をテーマにサポートします。
「福祉」が、特別の「誰か」のためではなく、身近になってきましたね。福祉制度もサービスの発展を、もっともっと…と、政府とともに多くの自治体、福祉団体、関係する事業所、そして、地域住民のみなさんが力を尽くしています。
そんななかで、福祉の制度やサービスの変化が、住民の歩調に合わせているか疑問に思うこともあります。自立支援、自己決定をといわれながら、特定の人々にしか届いていない現状もあります。エンドユーザーである住民一人ひとりが、この流れの中心にあるのがいちばん重要だと思いませんか。
私は、30年以上にわたり、こうした取り組みをしてきたひとりとして、住民に寄り添う必要があると感じています。詳しくは下にあるプロフィールをご覧ください。もっと主役である人々の福祉リテラシーを高め、力強く自分の人生を生きていくよう、福祉の使い方を知ってほしいと考えました。
他の誰よりも住民目線で、わかりやすく伝え、主体性と行動を促します。そして、福祉従事者が労働者人口1位になる勢いのなかで、福祉や医療など「ケア」に従事する人々に対して、その実力を高め、プロとしての活躍の場をひろげ、キャリアの可能性を拓きたいと考えています。どうぞよろしくお願い申し上げます。
リエゾン地域福祉研究所 代表 丸山 法子
↑日々のニュース、お知らせ、コラムなどは、
note にてお届けしています↑
2025年8月、Amazonにて拙著『定年のトリセツ』を出版いたしました。
本書は、これから定年を迎える方、すでにその時を迎えた方、
そして高齢社会を支える立場の方々に向けて、
人生後半を「自分の意志で選び直す」ためのヒントを詰め込んだ一冊です。
この出版を機に、「定年」に関する講演・研修プログラムを強化いたしました。
これまで福祉・人材育成・自治体支援の現場に携わってきた経験をもとに、
「不安をなくす」ではなく、「希望を実感する」ための“学びと行動の場”をご提案しています。
ご購入はこちらから
かつては「老後=余生」でした。けれど、今や人生100年時代。そしてその先、人生120年時代が見えてきています。
60歳はもはや“引退”ではなく、“人生の折り返し”とも言える地点。
にもかかわらず、多くの人がその準備不足のまま定年を迎え、役割や居場所、経済面で不安を抱えています。
退職後の働き方がわからない
健康と介護の情報に不安を抱えている
お金の計画だけでなく、「生きがい」や「仲間」がない
これらを事前に考える機会が、今まさに求められています。
『定年のトリセツ』は、定年後を“自分で選び直す”ためのガイドブックです。
単なる制度やお金の知識にとどまらず、次のような内容を収録しています。
これからの人生を設計する“5つの視点”
働く・学ぶ・遊ぶ・つながる・整える
定年後の人間関係と孤立を防ぐヒント
自治体や企業では教えてくれない「生き方の再編集術」
読んで終わりではなく、行動につながる講演・研修のきっかけにしたい。そう願って、この本を生み出しました
対象:中高年・高齢者向け講座、地域づくりイベントなど
講演テーマ例(60分〜90分)
「定年は怖くない!120年時代の人生リ・デザイン術」
「長生きは才能?ライフステージを豊かに変えるヒント」
「これからが本番!生涯現役の生き方とは」
「地域でつながる・役割をつくる・自分らしく老いる」
写真・手紙・対話を使った家族会議ワークショップなども可
こんな場面でご依頼ください
市町村主催の生涯学習講座
地域包括支援センター主催の家族介護者講座
男女共同参画やキャリア支援事業
健康寿命延伸・孤立予防などの地域課題対策事業
丸山法子(社会福祉士、介護福祉士、介護支援専門員/地域福祉研究家)
1965年生まれ。広島県社会福祉協議会などで30年以上にわたり、福祉・介護・人材育成・行政コンサルに従事。
特に定年前後のライフデザイン支援に力を入れ、企業・自治体・市民対象に「自分らしく生きる後半戦」の講演・研修を展開中。
著書『定年のトリセツ』(2025年Amazon出版)では、「定年=自由の始まり」をキーワードに、人生を再編集する視点を提案している。趣味はヨガ・楽器演奏・筋トレ・四柱推命鑑定。
📩講演・研修・取材のお問い合わせは、下記のフォームよりご連絡ください。
▶ お問い合わせフォーム
地域福祉の課題を “動く言葉” で伝える講演・研修
地域福祉・コミュニティづくり・住民支援・ケアの質・福祉人材育成・キャリアパス・仕事と介護の両立など、
行政・社協・福祉施設が直面する課題に合わせ、現場に落とし込める実践型研修を提供します。
私の講演・研修は、
「制度の説明」ではなく “地域が動くために必要な順番” を伝えることにこだわります。
■ 実施テーマ例
地域福祉の最新動向とこれからの実践
地域包括ケアと住民主体の支え合い・担い手育成
独居・8050問題と地域のセーフティネット
社協のこれからの役割・中間支援組織の未来
介護の質の向上・チームケア強化
福祉人材の育成・キャリアパス
仕事と介護の両立支援
エイジング・老い方・人生後半期のデザイン
■ 対象
自治体/社会福祉協議会(市町村・都道府県)/社会福祉法人・介護事業所/福祉関係団体・地域包括支援センター
■ 得られる効果
職員・住民が“動けるレベル”の理解が進む
企画者の頭が整理され、施策の方向性が明確になる
組織内の共通言語が生まれる
研修後のアクションが加速する
▶ お問い合わせはこちら
議論をわかりやすくし、会場の空気を整え、成果のあるイベントに変える進行ならお任せください。
シンポジウム・地域包括ケア会議・福祉フォーラムなどでパネリストの魅力を最大限に引き出し、
短時間で全体を整理し、次につながる総括を行います。
全国規模のシンポジウム等での実績をベースに、
「硬すぎず、軽すぎず、聞きやすい声とテンポとまとめ」 が高く評価されています。
■ 提供内容
司会進行、モデレーター
↓
パネリスト紹介・テーマ設定の事前打合せ
↓
ディスカッション設計
↓
参加者へのわかりやすい総括・提案
↓
報告書へのコメント提供も可能
■ このサービスが向いている場面
短時間で多くの登壇者がいるシンポジウムの構成を改善したい
専門用語を咀嚼し参加者の理解を深める“まとめ”が必要
会議の論点が散らかり脱線したり時間切れになって困っている
緊張しがちな場を明るく・温かく進めたい
地域福祉計画・組織づくり・人材育成を「実務で動かす」コンサルティング。
地域福祉は「形」をつくるだけでは動きません。
地域住民・行政・社協・地域包括・事業所の“関係性” と “動く順番” が整っていないと成果が出ません。
その調整や仕組みづくりを最前線で経験してきた立場だからこそ、現実に即したアドバイスと伴走支援ができます。
■ 支援領域
地域福祉計画の設計・見直し
社協の組織開発・事務局支援
福祉人材の定着・育成体系づくり
介護事業所の経営支援
社外理事・アドバイザリー(中立視点の助言)
■ 特徴
現場にも行政にも通じる“調整力”
組織の空気・文化を整えるファシリテーション
実務レベルまで落とし込む伴走型支援
福祉を「わかりやすく社会に伝える」専門家。
住民向け・専門職向けの双方に伝わる文体で、福祉・エイジング・老い方・コミュニティなどのテーマを執筆します。
テレビ・ラジオ・新聞・専門誌などの出演も対応。
■ 執筆テーマ例
地域共生社会の実現/孤立防止/地域福祉の未来/地域コミュニティの構築方法
地域の担い手育成/地域づくりの計画策定/独居・8050問題
仕事と介護の両立/ケアの質と福祉専門職/人材確保/企業の地域貢献
住んで安心な町選び/エイジングのヒント/人生後半の生き方/コミュニティの再編
■ 実績
業界誌(介護・福祉系)/自治体広報誌/各種専門メディア
ラジオ、テレビ出演歴あり
“地域を支える人” を育てるための、実践型研修。
住民支援・相談支援・企画調整・地域づくり・事務局の動き方など、
福祉職に求められる力は多岐にわたります。
広島県社協で職員育成を担ってきた経験と全国の研修講師としての実績をもとに、
組織が求めるスキルを現場で使える形に落とし込みます。
■ 研修テーマ例
社協職員の役割と実務力
住民支援・相談支援・住民参加のつくり方
地域づくり・支え合い活動の促進
地域リーダー、後継者のための地域課題の向き合い方
行動を変えるファシリテーションとコーチング
新人・中堅・管理職向けキャリアパス研修
福祉人材のアンガーマネジメント
前向きに生きるポジティブシンキング
■ 得られる効果
職員の意識と行動に統一感が出る
組織の専門性が向上する
地域住民への関わりが改善する
“動く組織” へ変わる
地域からの認知度が高まる
★働く世代・社員研修・学生対象
認知症の人の行動の背景を理解し、生活をサポートするアイデアだしなど、「どうすればよいか?」〈対策〉を考えます。認知症の人だけでなく、全ての人にやさしい地域のしくみを考えるワークショップ。動画や、カードゲーム的でビジュアルがわかりやすく、考え方のヒントが満載。大人向け、とくに企業のダイバーシティ研修や若い世代におすすめ。issue+design の制作です。
★小学生〜中・高校生対象
認知症の人がどんな日々を送っているのかをVRで体感し、今、社会で何が起きているのかを知って、私たちにできることを考える講座です。とくに、「認知症フレンドリーキッズセミナー」は子どもたちと一緒に考える講座で全国で開催しています。朝日新聞厚生文化事業団が主催したこのセミナー、子どもたちの感性に驚かされます。朝日新聞文化厚生事業団の事業です。
「地域コミュニティ」の
マネジメントセミナー
★地域活動者、地域団体対象
人が集まる居場所活動は、なにより地域の財産です。ところが、運営となると難しい問題が次々…。活動の開始や継続のヒント、人あつめ、周知や広告、活動費の管理、助成金の申請、問題解決のポイントや、頼りになる制度や窓口など、いますぐできる対応を具体的に学びます。
★住民全般、どなたでも
誰かのために生きてきた時代から、やっと自分のために生きる時代になりました。これからどうやって年を重ねていけば良いのか、老い方の考え方と方法を変えると、最高の人生にもなります。 福祉30数年のなかで手に入れたていねいに歳を取る方法を、わかりやすく楽しくお届けします。
地域コミュニティのこと、福祉や介護サービスなど、
迷ったり困ったりしたら、相談してみてください。
たいしたことはできないかもしれないけれど、
なにかヒントになるかもしれません。
まずは、メールで→ support@liaison-japan.org
企業向け研修メニュー
ワーキングケアラー支援
〜新しい仕事と生活の両立支援対策〜
ワーキングケアラー支援に焦点を置き、管理職が仕事と介護・子育て・療養のバランスを取り、生産性を向上させるスキルを学びます。柔軟な労働環境の構築やコミュニケーション向上など実践的な学習で、職場のイキイキとした雰囲気を育む役割を強化。従業員のワークライフバランス向上と共に、組織の成長を推進します。
内 容
1 2025年問題の現状と企業に期待される新たな役割
2 ワーキングケアラーへの支援策
3 職場がしっておきたい福祉の基本知識とサービスの種類
4 相談機関の特徴 頼り方
5 両立支援の職場のルール整備
こちらでもご紹介しています 丸山法子公式サイト
費用のこと
講師料、企画料、資料作成費、講師調整料として、別途規定がございます。
交通費は実費、宿泊が必要な場合、宿泊費の実費となります。
ですが、規定はあくまでも規定…と、お考えください。
まずは、ご依頼内容をお聞かせください。そして、
一人ひとりの意識と行動を変えることで地域の未来を変えることに
貢献したい気持ちでいっぱいの丸山にとって、主催者の「熱量」がバロメーター。
この研修で、何をどう変えたいのか、という目的意識に寄り添いたいと考えています。
それによって講師料等のご相談に…と思っています。
情熱あふれるプレゼンをお待ちしています。
メールにてお問い合わせください。 → support@liaison-japan.org
※弊社はインボイス適格事業者として登録している事業者です
勉強会・オンライン配信・シリーズ研修のご案内
1 まるやま塾 (休止中 リニューアル未定)
ほ毎月第3月曜日の19時から、まるやま塾を開催しています。これは、対人サービスに従事する人や関心のある人とともに、現場に役立つテーマについて対話中心のオンライン勉強会です。職場とは違うコミュニティはとても居心地がよく、お互いの仕事の共有によりあらたな気づきも生まれます。
毎月の案内、参加申し込みはCoubicサイトをご確認ください。また、Facebook、noteなどでもお知らせしています。
2 気まぐれオンライン・ライブ配信
ごくたまにですが笑、ライブ配信をしています。そのときに伝えたいことなど、配信しています。アーカイブ動画もありますので、もしよかったらご覧くださいね。
3 1年かけて学ぶ「コーチング実践講座:第1期」→終了しました
第2期未定
対人援助に求められる自己決定・行動変容は、コミュニケーションスキルが必要です。対人援助の場面でいかす、相手の行動を変えるコーチングコミュニケーションスキルを1年かけて学びます。「知っている」だけでなく「できる」ようになるのがゴールです。
お問い合わせ、お申し込みはこちらまでメールでご連絡ください。support@liaison-japan.org
その他、ご要望があれば随時対応いたします。
リクエストをお待ちしています。
実績のご紹介
著書
・有隣堂 ごきげん出版「定年のトリセツ」2025年8月出版
・中央法規出版「あるある!笑と涙のケアマネ劇場」共著:2020年刊
・金剛出版「孤立を防ぐ精神科援助職のためのチーム医療読本―臨床サービスのビジネスマナー」 共著:2007 年刊
・ミネルヴァ書房「地域福祉の今を学ぶ―理論・実践・スキル」共著:2010 年刊
連載・寄稿
・公益財団法人社会福祉振興・試験センター「カイゴのチカラ」
『試しにやってみてはどうですか?人材の3つのヒント〜他業界ではやっているのに福祉ではやっていない大切なこと〜』連載中
・中央法規出版 月刊「ケアマネジャー」
地域包括ケアのレシピ 平成24年3月~26年3月
地域包括支援センターのお道具箱 平成 29 年8月~平成 30 年 8 月
管理職・ベテランが知っておきたいコーチングのスキル 平成 30 年 9 月~
特集記事「サービス担当者会議の課題解決」 平成 30 年 7 月号
・広島リビング新聞社 「メテオライフ」執筆・監修:2016~7 年刊
・CBnews「2040 年に生き残る介護経営入門」
・ケアマネジメントオンライン
「オンライン時代のコミュニケーション、ケアマネが知るべきこと、やるべきこと」「コロナ時代のオンラインコミュニケーション」原稿執筆
・全国有料老人ホーム協会 広報誌連載
・日総研「介護人財+リーダーシップ」平成 20 年 12 月号
「高齢者・安全・安心ケア」平成 22 年 11 月号
「人が育つ施設に学ぶ 介護リーダー育成法」2014 年
「介護チームマネジメント」2018 年 3・4 月 介護事業所に求められる「今どき」の地域貢献 ほか
丸山法子 Profile
経歴
佛教大学社会学部社会福祉学科卒業後、事務職、販売スタッフ、派遣社員、セールス、自営業をへて、社会福祉士として生活支援の相談現場へ。広島県内の市町社協をへて広島県社会福祉協議会地域福祉課長に着任、地域包括ケアの構築と企画運営業務に従事。広島県の有償ボランティア事業の全県展開、「プラチナ支援」「ケアマネマイスター」などの企画展開を手がける。2011年に独立、一般社団法人リエゾン地域福祉研究所を設立。2023年に企業研修部門を株式会社Rensaに統合し、福祉事業をリエゾン地域福祉研究所として体制変更をする。厚生労働省をはじめ全国の都道府県、市町村の自治体の事業支援のほか、企業や福祉団体、職能団体などで企画立案、研修実施、講演、大学や専門学校において非常勤講師など、年間100回、のべ6000人以上の機会をもって、リアルで、オンラインで伝える活動を展開中。
所属・登録
広島市地域コミュニティ活性化推進条例有識者会議委員
中小企業庁「中小企業119」経営相談専門家登録
日本プロフェッショナル講師協会 登録認定講師
中央福祉学院(全国社会福祉協議会)福祉職員キャリアパス対応型生涯研修認定指導者
株式会社Rensa 取締役
広島県男女共同参画財団 エソール広島大学 運営委員長
公益社団法人全国有料老人ホーム協会 研修委員
資格
◆社会福祉・地域福祉
社会福祉士/介護福祉士/介護支援専門員/福祉住環境コーディネーター2級/高齢社会エキスパート(高齢社会検定/一般社団法人高齢社会共創センター)/日本ボランティアコーディネーター協会3級
◆教育研修トレーナー
(株)インバスケット研究所公認インストラクター/(株)ワークライフバランスコンサルタント/(一社)生涯学習開発財団認定マスターコーチ/アンガーマネジメント認定コンサルタント/アンガーマネジメントカスタマー対応アドバイザー/日本ファシリテーション協会基礎講座修了/マインドマップ®︎ベーシックコース修了/中学校教諭二級免許/博物館学芸員
◆認知行動心理学 NLP(神経言語プログラミング)
日本NLP研究所認定 NLP マスタープラクティショナー/NLPマネークリニック®️トレーナー/NLPラーニング催眠言語療法(ヒプノセラピー)プラクティショナー/iWAMマスター/
◆ヨガ、マインドフルネス
全米ヨガアライアンス認定RYT500インストラクター/原初音瞑想認定ファシリテーター/アーユルヴェーダ療法マルマセラピー養成講座修了/NPO法人住環境デザイン協会認定ヨガインストラクター/IYC認定 瞑想指導者養成講座、SLOW-FLOW YOGA指導者養成講座修了/アシュタンガヨガ指導者養成講座修了
◆鑑定士
自然派四柱推命鑑定士/新密教占星術鑑定士
◆演奏活動
竹山流津軽三味線名取
Access
法人名:株式会社Rensa
部門名:福祉事業部 リエゾン地域福祉研究所
弊社はインボイス適格事業者登録をしています
T3240001044291
Office 〠730-0053
広島県広島市中区東千田町1丁目2−23
TEL 082−567−5546
FAX 082−567−5547
MAIL support@liaison-japan.org
Facebook https://www.facebook.com/marunori
Instagram https://www.instagram.com/norikoomaruyama/
note https://note.com/marunori
人材開発事業部 https://liaison-japan.org
動画と写真集はこちら