研究と活動
研究と活動
産業界でヒューマンエラーに用いられている指差呼称の定着を支援するデバイスの開発を目指しています。
①日本人間工学会第67回大会にて、本システムの音声誘導機能について研究発表しました。
https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jes67/presentation/2F1-02
②JPCAアカデミックプラザ2026 にて、崇城大学野上研究室のコーナーに指差呼称定着システムの研究構想のポスターを展示しました。
③日本設備管理学会「2026年度 秋季研究発表大会」にて、本システムの指差呼称検知機能について研究発表します。
本研究は、JKA、競輪の研究助成を受けて実施しております。
音声誘導システムデモ
リベッティング強度の安全な計測システムや技能向上を目的とした安全線の払い出しシステム開発を目指しています。