研究と活動
研究と活動
産業界でヒューマンエラーに用いられている指差呼称の定着を支援するデバイスの開発を目指しています。
①日本人間工学会第67回大会にて、本システムの音声誘導機能について、研究発表をいたします。
https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jes67/presentation/2F1-02
本研究は、競輪の研究助成を受けて実施しております。
リベッティング強度の安全な計測システムや技能向上を目的とした安全線の払い出しシステム開発を目指しています。