航空整備の現場と学術の架け橋を目指して
航空整備の現場と学術の架け橋を目指して
田内研究室
航空整備士の養成を行うとともに、作業支援に関するシステムの研究開発を実施しています。
作業安全、ヒューマンエラー、技能教育に関するIoT等を活用した支援システムの開発に取り組んでいます。これまでの社会経験から、航空整備の現場、航空機設計・製造業を中心に研究を展開したいと考えています。
◎研究活動情報やお知らせ
【2026.05.19】
・研究活動状況を更新
「応用行動分析学に基づく航空整備士の指差呼称定着システムの研究」の音声誘導機能について、日本人間工学会第67回大会で発表します。
合わせて、システムのデモ動画を公開しました。詳細はこちらをクリック
【2026.04.01】
・研究テーマ「応用行動分析学に基づく航空整備士の指差呼称定着システムの研究補助事業」が公益財団法人JKAの2026年度研究助成に採択されました。
・2026年度の卒業実習のテーマを公開しました。
【研究助成】
・公益財団法人JKAの研究助成を受け、「2026年度 応用行動分析学に基づく航空整備士の指差呼称定着システムの研究補助事業」を実施しております。
CYCLE JKA Social Action 「競輪」オフィシャルサイト リンクバナー