第233回矯正を臨床で生かす会12月5日7時より
1、混合歯列期症例 大西明人先生
2、・顎変形を伴った症例 林治幸
・開口症例
・日本人の歯の成り立ち 倭人のその後について
第232回矯正を臨床で生かす会11月7日7時より
1、MTM症例 その他 石橋敦巳先生
2、
1)右Ⅰ左Ⅱ級のオープンバイト症例
2)歯周病患者の矯正治療と歯周補綴まで
3)歯周治療にインプラント矯正を用いた症例 林治幸先生
第231回矯正を臨床で生かす会10月3日7時より
演題
1、2級症例 石橋敦巳先生
2、インプラントをアンカレッジとしたエクスとルージョン 林治幸先生(以下3タイトル)
3、歯肉と粘膜の関係(前回二階堂先生からの質問に答えて。)
4、MEAWにより仕上げた症例。
第230回矯正を臨床で生かす会,2012年9月5日(水)7時より
1、ピエゾサージェリーについて
軟組織を傷つけず骨外科処置ができる商品の紹介 (株)松風
2、クラスⅠ級症例とその他 林祐樹先生
自分の矯正治療経過をお見せします。
3、クラスⅡ級症例 中嶋淳二先生
4、クラスⅢ級症例 石橋敦巳先生
5、混合歯列の症例 大西明人先生
6、前歯部のトルクについて 林治幸先生
症例
第229回矯正を臨床で生かす会,2012年7月4日(水)7時より
演題
1、形状記憶合金ファイルで根管治療をしてみました。 林祐樹先生
2、CT画像について、韓国に行ってきました。 大野宏樹先生
1)CT シュミレーションソフトのヴァージョンアップについて。
いろいろな機能を学んできました。
2)矯正治療のファイナルについて。
歯軸と根尖の向きがバラバラな症例が見つかりました。
3)大慌てで撮影されるインプラント術後検査について。
患者さんは麻痺を訴えて来院されましたが、インプラント体が下顎管を貫通しています。
4)SIDEX ソウル国際デンタルショーについて
GCの木村さんに会場でお会いしました
3、MTM症例 石橋敦巳先生
4、10年経過のインプラント症例 中嶋淳二先生
第228回矯正を臨床で生かす会,2012年6月6日(水)7時より
演題
1、CT画像について 大野宏樹先生
2、矯正治療を体験しています。林祐樹先生
3、移植症例 中嶋淳二先生
4、MTM症例 大西明人先生
5、2級症例 カリエスのため上顎第二小臼歯を抜歯しました。林治幸先生
第227回矯正を臨床で生かす会,2012年5月2日(水)7時より
演題
1、CT画像について 大野宏樹先生
2、ムーシールドについて 林祐樹先生
3、クラス2症例 石橋敦己先生
4、矯正治療中に炭酸飲料で白濁した患者の経過症例 林治幸先生
第226回矯正を臨床で生かす会,2012年4月4日(水)7時より
1、CT症例 大野宏樹先生
2、MTM 石橋敦己先生
3、1)歯根破折症例
2)重篤な歯周病症例30年目
3)炭酸飲料による根面カリエスについて
4)分岐部病変と垂直性骨吸収を改善させたMTM
5)子供の虫歯予防20年症例
林治幸先生
第225回矯正を臨床で生かす会,2012年3月7日(水)7時より
1、「ドルフィンソフトの再現性の限界」 について 大野宏樹先生
2、「形質人類学から分子人類学への転換」について 林治幸先生
スンダドントとシノドントという2種類の歯の成り立ちについてお話してきました。
これは歯の形つまり形質からの視点です。
21世紀に入り遺伝子レベル、つまり分子から見た場合の変化が明らかになってきました。
そこからわかることは歯も環境の影響を受けやすい、という事です。
現世人類が如何に環境適応能力が高いか改めて思い知らされました。
第224回矯正を臨床で生かす会,2012年2月8日(水)7時より
1、1)再撮影になったセファロ 矯正学的ランドマークの確認
2)長崎県雲仙市での症例 上顎側切歯を成人矯正で拡大した画像
大野宏樹先生
2、MTM症例 石橋敦己先生
3、上顎前歯捻転症例 大西明人先生
4、成人T細胞型白血病の原因ウイルス コスモポリタン型HTLV-1と人類の移動について
歯の形体と人類の移動の最終章です。九州から近畿への移動について発表します。
邪馬台国の位置や神武東征が遺伝子から判ってきます。
林治幸先生