7月4日・5日(土日)
このワークショップは主にミクロ経済学の実証研究を行っている研究者が最新の研究成果、構想を発表するものです。2012年から2019年までの毎年開催の後コロナによる中断、2023年に再開して今年12回目の実施となりました。
ご参加には事前登録が必要です。下の「参加登録」ボタンからお申し込み下さい。会場となる教室の詳細は、ご登録いただいた方へのみご連絡させていただきます。参加登録者数、懇親会参加希望者数がそれぞれの会場のキャパシティを超えそうな場合はそれぞれの参加登録を打ち切らせて頂くことがあることにご留意ください。人数把握のため懇親会参加をご希望の方は6/24(水)までの参加登録にご協力頂けますと幸いです。
井上静 (Columbia University院)
奥平寛子(同志社大学)
笠原博幸 (University of British Columbia)
河原崎耀(IFS)
菊池信之介 (UCSD)
小松利明 (国立台湾大学)
近藤絢子(東京大学)
重岡仁 (東京大学)
鈴木悠太 (上海交通大学)
高山遥 (University at Albany, State University of New York)
立石泰佳 (University College London院)
田中万理 (東京大学)
手島健介(同志社大学)
山岸敦(一橋大学)
登録者の方に会場詳細案内をお送りします。
お問い合わせ先(すぐには返信できない可能性があります)
kyotosummerapplied@gmail.com
本年の本ワークショップは
が企画運営し(主催者代表・手島健介)、
・同志社大学ライフリスク研究センター
の共催の元、
・科学研究費(手島健介代表)「 グローバリゼーションと地域の脆弱性:治安、栄養、社会保障政策との関連からの分析」
・科学研究費(奥平寛子代表)「最低賃金政策の再分配効果:企業ミクロデータによる検証 」
のサポートのもと運営されています。