7月4日・5日(土日)
このワークショップは主にミクロ経済学の実証研究を行っている研究者が最新の研究成果、構想を発表するものです。2012年から2019年までの毎年開催の後コロナによる中断、2023年に再開して今年12回目の実施となりました。
プログラム、報告者が確定したら参加登録を開始します。ご参加には事前登録が必要です。下の「参加登録」ボタンからお申し込み下さい。会場となる教室の詳細は、ご登録いただいた方へのみご連絡させていただきます。
2026年ワークショップの参加登録はまだ開始しておりません
プログラムのPDF(準備中)
日時:7月4日(土)10時から17時20分(9時半受付開始)
7月5日(日)10時から17時20分
報告言語は報告者の選択に委ねられています。
今のところ下記の方にご参加を承諾いただいています(五十音順・敬称略)。
笠原博幸 (University of British Columbia)
菊池信之介 (UCSD)
小松利明 (国立台湾大学)
近藤絢子(東京大学)
重岡仁 (東京大学)
鈴木悠太 (上海交通大学)
高山遥 (University at Albany, State University of New York)
田中万理 (東京大学)
その他調整中
登録者の方に会場詳細案内をお送りします。
お問い合わせ先(すぐには返信できない可能性があります)
kyotosummerapplied@gmail.com
本年の本ワークショップは
が企画運営し(主催者代表・手島健介)
・科学研究費(基盤研究A:手島健介代表)「開発途上国におけるグローバルサプライチェーン参加要因とその影響の研究」
・科学研究費(基盤研究B:奥平寛子代表)「最低賃金政策の再分配効果:企業ミクロデータによる検証 」
のサポートのもと運営されています。