「営業も現場も、そして財務も。一人で全てを背負う社長の負担を軽くしたい。 私たちが会社の『社外部門』として、キャッシュフローの最適化から銀行交渉までを徹底サポートします。 社長は、本来の仕事である『経営』に集中してください。」
経営判断の羅針盤となる財務戦略を立案します。あわせて、社長が現場を離れられるようバックオフィス体制を構築。数字の管理をプロに任せることで、社長は本来の「攻め」の経営に集中できます。
融資の成否を分けるのは、銀行の評価基準に合致した「論理的な事業計画」です。銀行を納得させる緻密な資料作成から、最適な金融機関の選定、信頼を勝ち取るための交渉までを徹底支援。一過性の作業代行ではなく、確実な資金確保のための「銀行対策」をフルサポートします。
決算書から「銀行側の視点」を可視化し、貴社の現在の立ち位置を明確にします。診断結果に基づき、「守り」を固めるための改善ロードマップを作成。融資を受けるための入り口として、客観的な数値で現状を把握します。
中小ベンチャー企業は、創業経営者が一人ですべてを背負い、決断し、成長していきます。 しかし、成長のステージごとに、ヒト・モノ・カネの悩みは尽きません。 実務を回しながら孤独に打ち勝ち、成長の歪みを乗り越えていかなければ、企業の明日はありません。
私は、これまで会計事務所のフロントマンとして、延べ100社以上の経営相談に向き合ってきました。 時にはプライベートな相談相手として、時には経営のかかりつけ医として。 「自ら現場を回す社長」から、本来の仕事である「経営」に集中できる「オーナー社長」へ。
貴社が安定的・継続的に成長できるよう、私の持つすべての経験をもって伴走いたします。
社長が現場から離れられず、経営判断を下す「時間」が取れない
資金繰りに漠然とした不安があるが、どこから手を付けていいか分からない
銀行から「信頼される決算書」を創り、融資を円滑に進めたい
数字に基づいた根拠のある「攻め」の経営を行いたい
法令遵守(コンプライアンス)の意識が著しく低い方
「丸投げ」が目的で、自ら経営を改善しようという意思のない方
毎月の資料提出や面談など、最低限の約束を守れない方
短期的な節税のみを目的とし、会社の継続成長を重視しない方
経営者としての道を歩み始めたとき、あなたが見ていた景色はどのようなものでしたか? 社会貢献はもちろん、ご自身やご家族が「今よりも時間的・金銭的にゆとりある人生」を送ることも、大切な目的だったはずです。
「利益は出ているが、休む暇が全くない」 「やりたいことはできているが、常に資金繰りが不安」
もし今、そんな状況にあるのなら、それは理想としていた姿でしょうか。 今一度、経営者として、会社として目指すべき場所を見つめ直してみてください。その理想と現実のギャップの中に、解決すべき「真の課題」が隠されています。
私はパートナーCFOとして、あなたの右腕となり、共にその課題を突破して「クライアントサクセス」を実現します。