長く東京で本づくりに携わっていましたが、
Jターンで大津市民となりました。
ここでも「本」が好きな人たちと出会い、
なにかのきっかけをつくれたらと思っています。
ふと手に取った一冊が「点」となり、
「点」と「点」がいつかつながりますように。
1冊の本との出会いが、あなたの人生によき時をもたらしますように。
偶然目にした一行や、たったひとつの言葉が、
あなたの心に光を灯し、時にはあなたを支えるお守りになってくれることもあります。
この本棚から、そんな特別な一冊との出会いが生まれることを願っています。
暮らしや子育て、自己啓発に関する書籍の他、小説やエッセイ、絵本などお気に入りの本を並べています。
こんにちは、Jenです。2025年11月より棚主をさせてもらえることになりました。
性格はマイペース。旅と本と植物と台湾、シュールなことやクスッと笑えることが大好きです。
その時々に気になった本や集めたものを置いていきます。
のんびりしたり、ゲラゲラ笑ったり、心が動く体験を共有できるとうれしいです。
雑読家の姉妹がジャンル・新旧を問わず、ゆるーく出品しています。
弁護士の佐藤正子(滋賀弁護士会) です。丸屋町商店街の西の入口の花屋のあるビル3階で働いています。終活や相続、離婚、養育費などの家庭のことを多く取り扱っています。刑事事件では無罪をとったこともあります。私が読んで役に立った、あるいは面白かった本を中心に並べます。お問い合わせは、050-5482-3650までお気軽にお問い合わせください。
中嶌もぐら堂です。町のみなさんと共有したいトピックを並べています。時々テーマを決めて入れ替えますので、ちょくちょく立ち寄ってみて下さい。よろしくお願いします。
商店街 だいすきおばさん「ふき」です。
好奇心旺盛で いろんなことに興味を持ち活動し、
その時代その時代で はまっていた分野が違うので、
源氏物語だったり、まちづくりだったり、ポエムだったり。
他には 大津絵や近江商人に関する本もあります。
天沢退二郎、マリ林の著作・訳本など、書店には並びにくい旧作から最新(最終)作まで、二人の作品を中心に紹介します。
アマタイは、父天沢退二郎の愛称。樹梨庵は、二人が敬愛したフランスの詩人、ジュリアン・グラックから取って母マリ林がつけたネームです。Instagramはこちら
食べものや生活にまつわる、ものがたりやエッセイを書いています。食べることと眠ること。暮らしの根っこのような部分を描きたく、「ごはんとアパート」と名付けました。この本棚には自作の本と、自宅の本棚にあった古本(文芸・人文・生活の本が多いです。)をひっそりと並べてゆきます。
大人女子に向けた【シークレットブック(ユーズド)】【雑貨】【ZINE】を取り扱っています!もちろん老若男女、みなさま大歓迎です☆
『オモロいは無敵』やと思っていますので、一緒にワクワク楽しんでいただけると、うれしいです!
新しい持ち主さんの生活に、少しお役に立てたら嬉しいです。
気楽に読めるようなライトな小説を中心に揃えています。
一度手に取って読んでもらえたら嬉しいです🎵
老若男女、本とあなたの素敵な出会いが訪れますように
京都、滋賀のメンバーを中心に集まった本好きユニット。
関西各地の一箱古本市に出店しています。
本好きのみなさん、仲良ぅしてください♪
本棚からワクワクを!読書で本の向こうに広がる世界へ行ってみませんか?私は本を手に取るたびに色んな世界へ行ったり来たり本の世界を飛び回っています。この楽しい体験をシェアしたい!本を通じて誰かの心にワクワクを届けたい!もっと気軽にもっと身近に本を手に取ってもらいたい!そんな思いからコレヤコノBOOKSで『本屋ワクワク』を始めることにいたしました。店名は大好きな原田マハさんの『旅屋おかえり』からヒントを得て命名。お店に並べる本は猫好きを活かして「猫」が関係する本と珈琲好きなので珈琲やカフェの本が中心になるかと思います。ワクワクする本屋ですから、それ以外にもテーマや特集で他のジャンルも並べていく予定です。覗くたびに楽しい本棚そんな本屋ワクワクにしていきたいです。そしてとても大事なことは見てくださる人、手に取ってくださる人がいてこその本屋ワクワクだと思っています。皆さんと一緒にこの店を育てていきたいと考えています。どうぞ『本屋ワクワク』をよろしくお願いいたします。
本屋と図書館が憩いの場」である家族が、それぞれの「推し本」を並べています。作品のおすすめポイントを付箋に書いていますので、ぜひ手に取って楽しみながら選んでください。
「へぇ、大津に出版社があったんや。ほぅ、自費出版もできるんや。」
そう知ってもらえれば、「本を作る」ということがもっと身近に感じられ、本に関する活動も活発になっていくのではないでしょうか。そんな活動のきっかけになるような本棚を展開できればと思います。ついでに、うちの本が売れたら嬉しいです。
「モモパラの森」は、猫の本を中心に集めた小さな棚です。
森の中でのんびり過ごすような気持ちで、ゆっくり読めるものを選びました。
手刺繍のブローチもそっと置いています。日常の合間に、少しだけ心がゆるむ時間になりますように。
サイズもジャンルもさまざま。
その時々の「ときめき」で集めた本たちです。
内容はもちろん、フォントや文字の間隔など、読みやすさにもこだわっています。
手に取った方の心に、何かひとつでも響けば嬉しいです。
ここは塩の本屋「ソルト屋」です。「塩」は遥か昔「金」と同じ価値がありました。世界を巡り、人々の暮らしを豊かにしてきました。そんな、当たり前にそこにある「塩」のような存在になりたいと思い名づけました。
ソルト屋は、本であなたの人生にスパイスを与え、世界を広げます。
手作り品も作っています。京都で活動しており、メインは着物の帯をオリジナルで作っています。
街着の着物ももっと簡単に楽に着て欲しいのです。着物ガール、着物男子よもっと街を闊歩しようよ!通称「椿」でーす。
3rd streetとTakaが合流したチー厶で 扱う本は山好き向けやハウツーものを軸に季節などの絵ハガキやオリジナル文房具(一筆箋や封筒など)も扱います。
はじめて出逢うような、なつかしいような、日々の彩りにふとあらわれるような…そんな本と装飾品たち。
大門通で個人図書室の活動をしていますキンモクセイ文庫です。児童書や絵本、小説やエッセイ、またレシピ本などの実用書が中心の品揃えの古本とクラフトしおりなどの紙雑貨を置いて頂いてます。よろしくお願いいたします。
『本と生きる』を体現する本棚。
本のジャンルや国内外を問わず、棚主がこれまで読んだ本の中から、いろんな人に届けたい本を厳選して並べています。
あなたにとって人生の一冊になる本と出会えますように。
日常のなかにある、面白いこと、美しいものに気づいたり、発見したり、大切にしたり。
本を通して、気づき、発見ができればいいな、つながり・交流ができればいいなと思っています。
らくだは楽だ!
屋号のLaughterは、大好きなヒゲダンの曲名から名付けました。意味は「笑い」。美術、文化的なものが好きで昔はよく美術館や博物館に行きました。その時購入した図録と漫画、小説等、自分がおもしろいと思った本を置こうと思っています。また、「大津魅力発見クラブ」という屋号でツアーを企画し、旅行業を運営しています。よろしくお願いいたします。
これまでに、小説やノンフィクション・実用書など、様々な本を読んできました。
その中で、なかなか手放せなかった本や繰り返し読んできた本を皆さんに紹介します!
小説はミステリーやファンタジーを中心に、実用書は自己啓発本や仏教の本を主に置く予定ですが、ジャンルを問わずに幅広く紹介する予定です。ぜひ一度ご覧ください。
琵琶湖疏水は明治23年(1890年)に完成した滋賀と京都を結ぶ水の路(ミズノミチ)です。以来、たくさんの人々が疏水とかかわりを持ち続けてきました。国宝・重要文化財指定(令和7年8月)を記念して、地域の名所となっている「琵琶湖疏水の魅力」をたっぷり紹介するコーナーとして開設しました。ミニブックシリーズ(全12巻)は、インクライン編、いきもの編、疏水船編、産業遺産編、さくら編など楽しい写真と珍しい資料を満載。『琵琶湖疏水大百科1・2』は贅沢な一冊。
私たち琵琶湖疏水アカデミー(子どもたちの学びを応援するグループ)が心を込めて作成したブックやオリジナルグッズをどうぞお楽しみください。
分野は絞らず、読むための、聴くための、積むための本たちを置いています。
日々の中で少し刺激をもらえたり、違う世界を想像させてくれたり、ときには深く刺さってくる、そんな本たちです。
いつもの生活の、ちょっとより道に、どうぞ。
この本棚は、中学野球の指導現場で感じてきた「言葉の力」を届けるための棚です。うまくいかないとき、迷ったとき、自分を信じられなくなったとき、そんな瞬間に、そっと背中を押してくれる本を並べます。野球に関わる方はもちろん、日常の中で立ち止まったときに"処方箋”のように寄り添う本も並べています。本を読むことで、考え方や声かけが少し変わる。その小さな変化が、次の一歩につながっていく、誰にとっても、自分を前に進めるきっかけと出会える場所になれば嬉しいです。
古本市やフリーマーケットなどの出店歴はありませんが、「一箱本棚オーナー」とは面白そうな試みだと思い、賑やかしで参加させていただきます。置かせていただく本が皆さんの目に留まり、手にしていただけると嬉しいです。
準備中
この世界、気を抜けば労働、労働、そしてお金。本当はもっとのんびりと生きてもいいのではないでしょうか。半分ニートのような生活を送っている僕が、面白いと思った本を置いております。できるだけ働かず、お金に利用されず生きていきたいものです。近場旅行も好きなので、滋賀や京都をより楽しめるような本も置いています。旅もまた、のんびりとしていきましょう。YouTubeチャンネル「日本ふらふら散策記」を運営していますので、そちらもぜひ覗いてみてください。
「めぐる」には、色々なかたちがあります。人のおもいや時間、言葉や出会い。流れるように通り過ぎるものもあれば、何度も立ち返るものもあります。感じるままに、自由に。たった一度でも、何度でも。今の自分に必要な「めぐる」と出会っていただけたら嬉しいです。
はじめまして、湖文舎です。大津の湖のそばで、本を読み、書き、本のまわりのことをしています。
この棚には、私が読んで「よかった」と思った古本と、自分で書いたZINE や小説を並べました。本に救われてきたひとりとして、今度は本を手渡す側に立てたらと思っています。
大津を「本のまち」にしたいと仲間と活動もしています。
この小さな棚が、本と人がゆるやかにつながる入口になりますように。どうぞ気軽に、手に取ってみてください。
予約済
コレヤコノBOOKS~大津百冊~があるナカマチ商店街ホームページはこちら では、
百円商店街:毎年3・6・9・12月の第一土曜日
2025年9月6日(土)/12月6日(土)/2026年3月7日(土)/6月6日(土)
夜市:毎年8月の第4土曜日
が開催されます。
棚主さんはこれらのイベントにあわせて出店のチャンスがあります。
コレヤコノBOOKS~大津百冊~は、龍谷大学社会学部地域えんぱわネットと連携して、なかまちのひみつきちという「本を通した親子の居場所づくり」を不定期で開催しています。
お話会やワークショップで、子どもから大人まで本の世界を楽しんでいただいています。Insutagramはこちら
コレヤコノBOOKS~大津百冊~のあるナカマチスタジオでは、大津市立図書館の職員さんと連携して「読み聞かせイベント」を不定期で開催しています。
お話会やワークショップで、子どもから大人まで本の世界を楽しんでいただいています。
当店は、基本的には、無人の本屋です。
お会計の際には、本についている値札を外し、料金と一緒に料金箱へお入れください。
値札は売上管理のために必要となりますので、ご協力をお願いいたします。
一部、値札のついていないものは非売品です。閲覧のみでお楽しみください。
※防犯カメラを設置しており、24時間監視してます。万引きは犯罪です。絶対にお止めください。
棚主専用 スリップ(値札)のダウンロードはこちらから