子どもたち自身が“キッズデザイン”を見つけ、伝えるプロジェクト。
企業におじゃまし、感じた「やさしさ」や「わくわく」を自分たちの表現で社会に届ける、これからの顕彰と発信のかたち。
子どもたち自身が“キッズデザイン”を見つけ、伝えるプロジェクト。
企業におじゃまし、感じた「やさしさ」や「わくわく」を自分たちの表現で社会に届ける、これからの顕彰と発信のかたち。
「この指とまれ!」を言い出したのは宮崎市の子どもたち。
彼らの指にとまったのは、宮崎市の未来を想像・創造している大人たち。
2007年にスタートした「キッズデザイン賞」。これまでに福岡は125件、宮崎は12件=福岡の9.6パーセント。
「もっとあるんじゃない?」
「見えていないだけだと思う」
「私たちで見つけよう!」
そこで、市役所は、これぞという企業と子どもたちをマッチング。彼らから記録係を任されたのは、クリエイティブ集団「んまつーポス」。
ここほれワンワン!
デザインがザクザク!キッズプロジェクト
①概要 / ②課題の着眼点 / ③課題へのアプローチ / ④実績・ユーザーの評価・エビデンス