VSCodeの以下のダウンロードページにジャンプします。
https://code.visualstudio.com/download
WindowsのSysem installer x64をダウンロードをすると、パソコンのダウンロードフォルダに保存される。
ダウンロードしたインストーラ(VSCodeSetup-x64-****.exe)をダブルクリックし、インストールします。
画面イメージはリンク切れになる可能性があるが、ここ Visual Studio Codeのインストールと設定 #初心者 - Qiita
VSCodeを起動した画面の左のタブから一番下のExtensionsをクリック(または[Ctrl+Shift+x]を入力)します。
画面左上の検索窓(Search Extensions in Marketplace)に「Japanese」と入力し検索結果に表示される[Japanese Language Pack for Visiual Studio Code]をInstallします。
インストール完了後、画面右下にWould you like to...というメッセージがポップアップするので[Change Language and Restart]をクリックします。
アプリが再起動し日本語化されたVSCodeが開きます。
このサイトがわかりやすい
Visual studio codeの導入とpythonのインストール #Python - Qiita
Pythonのダウンロード
https://www.python.org/downloads/
Download Pythonを押す
インストール画面で、Add Python.exe to PATH にチェックをいれるのがミソ
下記コマンドをVSCode内のコマンドプロンプト内で実行
ターミナルを下部に表示するには、[ctrl] + [`]
PIPのupgrade
py -m pip install -U pip
numpyのインストール
py -m pip install numpy
pandasのインストール
py -m pip install pandas
Matplotlibのインストール
py -m pip install matplotlib
Matplotlib とは、 Python でグラフを描画する際、最も多く使われているオープンソースのライブラリです。ライセンスはBSDスタイルの独自ライセンスです。「マットプロットリブ」と読みます。
Matplotlib は、2Dだけでなく3Dのグラフも描画することができます。また、 Python の他のライブラリ、 NumPy や Pandas、 SciPy などとの親和性が高く、それらのデータを簡単にグラフ化することができます。 Matplotlib では以下のようなグラフを描画することが可能です。
折れ線グラフ
折れ線グラフを応用した曲線グラフ
ヒストグラム
散布図
棒グラフ
円グラフ
箱ひげ図
3Dグラフ
Matplotlib で棒グラフを書くには pyplot.bar メソッドを使用します。
import matplotlib.pyplot as plt
plt.bar(x, height, オプション)
xには棒のx座標を表す配列を指定します。heightには棒の高さを表す配列を指定します。xとheightは必須で、要素数は一致している必要があります。オプションはカンマで区切って指定します。代表的なものは以下の通りです。
名称 説明 既定値
tick_label X軸に表示するラベル 省略するとxの値が表示される
align X座標と棒の合わせ位置。 center、edge から選択 center
width 棒の幅 0.8
bottom Y座標の下限値 0
color 棒の色を指定
参照:ここに各種データを保存