2026年5月、ホームページを大幅更新!
毎年開催されている全国高校生鉄道模型コンテストについてご紹介いたします。
鉄道研究同好会では毎年模型を制作しており、毎年8月に東京都・新宿にて行われる「全国高等学校鉄道模型コンテスト(鉄道模型コンテスト)」の「モジュール部門」に出展しています。
直近の参加実績は以下のとおりです。
2025年度は、新潟県は柏崎市、青海川駅を舞台にした作品で奨励賞を受賞しております。
2024年度は、京葉線の市川塩浜駅付近を舞台にした作品で理事長特別賞を受賞しています。
2023年度は、東海道本線・伊東線・東海道新幹線の熱海駅を舞台にした作品で奨励賞を受賞しております。
また、本同好会の過去作品はこちらからご覧いただけます。
鉄道模型コンテストは、「鉄道模型の甲子園」とも呼ばれ、全国から約170校の学校が集まり、鉄道ジオラマの製作技術や出来栄えを競う大会です。開智日本橋学園 鉄道研究同好会では、過去に「理事長特別賞」や「ベストクオリティ賞」などの数々の賞を受賞しています。
全国の高校生による鉄道模型のレイアウトの制作活動において、自然、産業、工学などの分野への興 味を啓発するとともに、創造力豊かな発想による作品発表と、相互交流により、豊かで潤いのある生 活文化の伸展に寄与することを目的とします。
毎年8月に開催され、全国から約170校が集まり、各チームが自分たちで決めたテーマに基づいて鉄道模型の作品を作り、その作品のクオリティなどを競うコンテストで、「鉄道模型の甲子園」とも呼ばれています。
開智日本橋学園 鉄道研究同好会は毎年参加しており、2023年度は奨励賞、2024年度は理事長特別賞を受賞しました。
本大会の詳細な情報についてはこちらをご覧ください。