論文
宮本雅也・押谷健「ケアの責務の規範的根拠の考察――責務の関係的理解の観点から」『倫理学年報 第73集』(2024)、167-180.
書籍出版物等
押谷健「契約主義」「マイケル・サンデル『リベラリズムと正義の限界』」宇野重規・井上彰・加藤晋編著『リベラリズム――基礎からフロンティアまで』 東京大学出版会(2026)(分担執筆)
押谷健「『価値の測定』をめぐる規範的問題の考察:帰結主義的アプローチの批判的検討を通じて」宇野重規, 加藤晋, 保城広至『社会科学のメソドロジー1 価値と事象の社会科学』東京大学出版会(2025)(分担執筆)
押谷健「道徳理論としての利己主義」宇野重規・加藤晋(編著)『政治哲学者は何を考えているのか?:メソドロジーをめぐる対話』勁草書房(2024)(分担執筆)