サポートライダーが先導します
従来のツーダムライドのコースでは特に交通量の多い道路は無かったのですが、Border Ride 2026のコースでは後半に国道250号を利用します
11月は牡蠣のシーズンが始まる時期なので、日生市街は混雑することも想定されます
今回のイベントでは10名単位でグループを組み、サポートライダーが先導するグループライド方式で走行する予定です(サポートライダー 宍粟Gr8名、赤穂Gr2名、上郡Gr2名)
中心になる宍粟Grはイージーサイクリング播磨の会員(宍粟市を中心にサイクリングイベントを企画・運営しているグループ)で構成されます
Border Ride 2026 2週間後に開催されます『秋を味わう引原ダム周遊サイクリング』の主催者でもあります
今回のコース造成に当たっても試走会を複数回行い、イージーサイクリング播磨の皆さんには、数々のアドバイスを頂きました
皆さんの安全走行の強い味方です
https://daihimejizuka.wixsite.com/easycycling-harima
*写真は 宍粟GRのサポートライダーの皆さんです