第73回
日本科学史学会 年会
2026年5月30日(土)、31日(日)
一橋大学国立キャンパス
2026年5月30日(土)、31日(日)
一橋大学国立キャンパス
2026/04/08 「プログラム」ページを更新し、詳細プログラムを掲載しました
2026/04/08 「日本科学史学会 2026年度総会・第73回年会開催のお知らせ(第3回・最終)」を掲載しました
2026/03/20 「プログラム」ページを公開し、プログラムの概要を掲載しました
2026/02/21 要旨のファイルを掲載しました
2026/01/26 「日本科学史学会 2026年度総会・第73回年会開催のお知らせ(第2回)」を掲載しました
2025/12/01 「日本科学史学会 2026年度総会・第73回年会開催のお知らせ(第1回)」を掲載しました
2025/12/01 ウェブサイトを公開しました
【2026年4月8日掲載】
※参加登録開始は4月中旬の予定です
会期:2026年5月30日(土)、31日(日)※オンデマンド講演のみ6月7日(日)まで公開
共催:一橋大学大学院言語社会研究科
会場:一橋大学国立キャンパス(東京都国立市中2-1)
交通:JR中央線「国立」駅南口下車、南へ徒歩約10分【キャンパスへのアクセス】
宿泊:ご自身で手配願います。JR中央線の「立川」「新宿」「八王子」などが便利です。
参加登録費・懇親会費:
○一般 参加登録5,000円、懇親会5,000円
○学生 参加登録2,000円、懇親会3,000円(※当日学生証を提示)
※コンビニ/ATM決済の場合、別途330円かかります。
※会員・非会員とも同額です。ただし非会員の方は総会に参加できません。
※非会員の一橋大学学生・院生・教職員は、年会のすべてのプログラムを無料で聴講できます。当日受付で学生証・職員証を提示する必要があります(事前の参加登録不要)。
※開催校シンポジウムは、一般公開・参加費無料で実施されます。
①参加登録費・懇親会費の支払い:2026年5月22日(金)まで
※原則として事前の登録・支払いをお願いします。
支払いは外部サイト(Peatix)からお願いします。【専用のサイト※現在準備中※】から「チケット」を購入すると、年会への参加登録と参加登録費の支払いが完了します。懇親会費も同じサイトでお支払いください。
Peatixのアカウントを持っていない方は、Peatix会員の新規登録が必要です。
領収書(宛名と但し書きを編集可能)はPeatixで発行可能です。それ以外の手書きの領収証や参加証明書が必要な方は、当日受付でお申し出ください。会期終了後の対応はいたしません。
②総会委任状の提出:2026年5月22日(金)まで[必着]
会員で総会にご欠席の方は、『科学史通信』(4月25日発行)に同封の委任状はがきにご署名の上、切手を貼って期日までにご返送下さい。
③発表動画(オンデマンド枠)の提出締切:2026年5月22日(金)
該当する方には別途メールでご連絡します。
会場:総会・年会・懇親会はすべて「東キャンパス」でおこなわれます。建物と教室の配置は【キャンパスマップ】をご覧ください。
㉚東1号館【A, B, C, D会場】(受付、一般講演、オーガナイズドセッション)
㉛東2号館【S会場】(総会、開催校シンポジウム)
㉞マーキュリータワー(懇親会)
受付:東1号館の1階にあります。会場に到着されたら、最初にお立ち寄りください。
要旨集:参加登録者全員に、PDFファイルを事前に配布します。また来場された場合は、紙媒体の要旨集を会場受付でお渡しします。来場されなかった場合は、6月末までに準備委員会に住所をお知らせいただければ、要旨集を郵送します。年会に参加せず、要旨集のみ購入希望の方は、準備委員会に直接ご連絡ください。1冊1,500円(送料込)、送付は7月の予定です。
控室:東1号館の3階に2室あります。うち1室ではオンデマンド講演を視聴できます。
飲食店:キャンパス内のショップや食堂は、大会会期中は営業していません。国立駅周辺には飲食店やコンビニが多数あります。飲料の自動販売機はキャンパス内にあります。
託児サービスについて:託児サービスの受付は締め切りました。なお小学生以下の児童は、参加者が同伴する場合は無料で学会会場に入場できます。
※2026年度会費を納入していないと発表できません。速やかにお支払いください。
プログラム:一般講演(通常枠)は発表15分+質疑応答5 分(計20分)、一般講演(長時間枠)は発表30分+質疑応答10分(計40分)、―般講演(オンデマンド枠)は15分以内の動画+質疑応答掲示板です。いずれも座長の指示に従ってください。オーガナイズドセッションは120分以内で、進行は原則、オーガナイザにお任せします。
発表用機器:投影機器と接続したPC(Windows機)を用意します。一般講演では原則としてこのPCをご利用ください。PowerPointとWordがインストールされており、PDFはEdgeで開きます。スライドは、投影機器によっては「ワイド(16:9)」の端が切れる場合があるため、「標準(4:3)」での作成を推奨します。音声・動画については会場での動作を保証しません。会場PC利用の際は、①ファイルに講演番号と氏名を付し(例:「A91桑木彩雄」)、②USBメモリに入れて持参し、③必ずセッション開始前の休憩時間にデスクトップにコピーして下さい。なおオーガナイズドセッションでPCを持ち込む場合、投影機器との接続はVGAになりますのでコネクタなどをご用意ください。
配付資料:発表に際して配布資料がある場合は、あらかじめご自身で作成してお持ち下さい(会場ではコピーできません)。電子配布用の資料置き場は設けません。
一橋大学附属図書館令和8年度企画展示「自然科学の古層:一橋大学所蔵資料の再発掘」(企画・監修:有賀暢迪、安西なつめ)
会場:一橋大学附属図書館展示室(西キャンパス時計台棟1階)
会期中の開室時間:10:00~18:00
※『プリンキピア』初版本などの貴重書を含め、科学史関連資料が多数展示されます。
日本科学史学会年会準備委員会 kagakusi2026【あっと】historyofscience.jp
有賀暢迪(一橋大学、委員長兼会計担当)、安西なつめ(一橋大学)、林真理(工学院大学)、岡田大士(中央大学)
【2026年1月26日掲載】
※2026年2月21日 要旨のファイルを掲載しました
期日:2026年5月30日(土)、31日(日)
(オンデマンド講演のみ5月30日(土)より6月7日(日)まで公開)
場所:一橋大学国立キャンパス(東京都国立市中2-1)
https://www.hit-u.ac.jp/guide/campus/kunitachi.html
共催:一橋大学大学院言語社会研究科
※本年会では、「シンポジウム」を開催校企画に限定し、代わりに「オーガナイズドセッション」を設けます。一般講演(オンデマンド枠)以外はすべて対面のみで実施します。
講演時間15分+質疑応答時間5分(=合計20分)。①エントリー後、②所定のフォームで1ページの要旨を作成し期限までに提出してください。要旨著者のうち1名以上が講演者となり講演を行います。要旨の著者はすべて会員である必要があります。
講演時間30分+質疑応答時間10分(=合計40分)。①エントリー後、②所定のフォームで2ページ以内の要旨を作成し期限までに提出してください。博士課程在学中または博士論文準備中の会員個人の発表に限ります。
①エントリー後、②所定のフォームで作成した1ページの要旨と、③15分以内の発表動画(下記⑤参照)を、それぞれの期限までに提出してください。発表動画はGoogle Driveでの動作確認をお願いします。要旨著者のうち1名以上が講演者となり講演を行います。要旨著者はすべて会員である必要があります。映像コンテンツは、講演者の講演場面、スライド画面、資料撮影画面などとします。動画は5月30日(土)より公開し、年会特設サイトの掲示板を通じた質疑応答を行い、6月7日(日)24 時に掲示板とともに削除の予定です。年会会場にも視聴できる環境を設けます。
単一のテーマを掲げて、予定された複数の講演者が講演を行う120分以内のプログラムです。講演件数や時間配分など、構成はオーガナイザに委ねられます。オーガナイザ1名(講演者であってもなくてもかまわない)によるエントリーをお願いします。①エントリー後、②所定のフォームで「講演者数+1」ページ以内の要旨を作成し期限までに提出してください。要旨の著者は、オーガナイザと講演者に限ります。オーガナイザは会員である必要があります。講演者も原則は会員としますが、非会員の講演も可能です。
①エントリー締切:2026年2月28日(土)
②要旨の提出締切:2026年3月31日(火)
要旨は年会特設サイト[=このウェブサイト]から「所定のフォーム」[=このファイル]をWord形式でタウンロードして作成し、PDF形式のファイルで提出して下さい。提出サイトへのリンクはエントリー締切後、エントリーされた方に別途連絡します。
③2026年度までの会費納入:
2026年度会費は、2026年4月以降、2026年度から開始する新しい方法で、すみやかにお支払い下さい。(会費の納入が完了していないと発表できません。)2026年度会費は、2026年4月初旬に請求となります。
④参加費の支払い・参加登録(オンラインで支払いと登録を同時に実施予定)
⑤発表動画(オンデマンド枠)の提出締切:2026年5月22日(金)
アップロードサイトへのリンクはエントリーされた方に別途連絡します。
※会員は、大会を通じて、一般講演の講演者およびオーガナイズドセッションの講演者をそれぞれ1度ずつできます。エントリーについて疑問の点がありましたら、準備委員会までお問い合わせ下さい。
※次回(最終回)の案内は、4月下句発行予定の『科学史通信』です。決定内容は『科学史通信』に先だって、年会特設サイトに随時掲載します。
※今回の年総会から、行事参加者に対して、リスペクトフル・ビヘイビア・ポリシーの確認と同意をお願いする予定です。
託児サービスを希望される方や、障害のある方で情報保障・会場移動・座席等について合理的配慮が必要な方は、2月28日(土)までに準備委員会にご相談ください。
連絡先:日本科学史学会第73回年会総会準備委員会/kagakusi2026【あっと】historyofscience.jp
【2025年12月1日掲載】
期日:2026年5月30日(土)、31日(日)
場所:一橋大学国立キャンパス(東京都国立市中2-1)
https://www.hit-u.ac.jp/guide/campus/kunitachi.html
※詳しくは、1月発行の『科学史通信』をご覧ください。エントリーの締切は2月末、講演予稿の締切は3月末を予定しております。
※ 年会特設サイト[=このウェブサイト]で随時情報を更新していきますので、適宜ご参照ください。
連絡先:日本科学史学会第73回年会総会準備委員会 kugakusi2026【あっと】historyofscience.jp