共通論題に関しては、共通論題のページをご覧ください。
分科会に関しては,下記のように編成します。
(1)問題別分科会(常設)として,オルタナティヴ社会,ジェンダー,現代の労働・貧困問題,政治経済学の21世紀的構想に関する研究会,比較経済体制研究,資本主義の基礎理論を予定しています。会員3名(2名ないし4名は不可)の自薦による,セットでの申し込みを原則とします(報告者3名のうち1名に限り,非会員も可)。
(2)会員諸氏からの自由テーマでの報告希望にもとづく,テーマ別の一般分科会を編成します。例年通り,共通論題の報告希望が多数の場合には,関連分科会を設置します。書評分科会(非会員の著作も可)も設置します。会員3名(2名ないし4名は不可)が自薦の形でテーマを設定し,セットで申し込むことも可能です。
(『季刊経済理論』第63巻1号より一部抜粋)
報告を希望される方(名簿記載事項変更・会員著作アンケート含む)は、
こちらのページより、お申込みください。
申込締め切り 2026年5月7日
国際分科会での報告を希望される方は、English Site(英語版)をご覧ください。
詳細については、『季刊経済理論』第63巻1号をご参照ください。